とある百合好きの駄文置場。二次創作SSやアニメ・漫画等の雑記中心。ゆいあずLOVE!

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唯梓SS 『着信アリ』

※原作、高校編新キャラあり。ネタバレは勘弁…って方は閲覧注意です。
※追記からどうぞ。




新着メール0件。


「はぁ~~…」


何度見ても着信は無し。
哀愁漂う溜息は幾度となくつかれる。これで累算何度目の溜息になるだろうか――?
数えていないので何とも言えないけれど、ここ数日でついた回数はゆうに3桁は超しているかもしれない。
朝から晩まで、携帯を睨みつけては着信を確認して、結果の伴わない行動に溜息をつく。
その繰り返し。繰り返して繰り返して。でも結果に変化はなし。


「はぁ~~~~…」


長々とつかれる溜息はやはり、どんよりとした曇り空にも等しい。
このままでは単なる二酸化炭素排出マシンに成り果ててしまいそうだった。

悲しみの二酸化炭素排出マシン、中野梓をヨロシク。

なんて冗談はさて置いて、私はとある人物からの連絡を心待ちにしている。
目を皿のように携帯の画面に張り付かして、携帯そのものを握りつぶしてしまいそうな勢いで。
その証拠に、私の手に握られた携帯からは絶えず、ギリギリという鈍い音を発していた。


「梓、少しは落ち着きなよ、いくら見たって唯先輩から連絡は来ないんだよ。ていうかそんなに握りしめたら携帯壊れるって。これで壊れたら本末転倒じゃん?」


唯先輩――。その名を聞いた瞬間、条件反射のようにビクリと体が不自然に震える。
一応説明しておくと、唯先輩とは今年の春に桜高を卒業していった軽音部の先輩である。
私は携帯から目を離し、そっと顔を上げる。
そこにはやれやれと呆れ顔で首を横に振る親友、鈴木純。
首を横に振るたびに、その特徴的なツインテールが揺れ動く。ツインテールというにはいささか長さが足りない気もするが、とにかくだ。


「…だって」
「だってもへちまもないよ、まったく。アンタのその溜息を延々と聞かされる私達の身にもなりなよ。こっちまで気が滅入るっての」


純は珍しくお怒りのご様子。気分屋で滅多に怒らない純にここまで言わせたのだから、私のそれも相当だったのかもしれない。辺りを見回すと、唯先輩からの連絡を待っていた時には気付きもしなかった光景が広がっていた。
他のメンバーも、純を肯定するかのように「あはは…」と苦笑いを浮かべている。
私はしょぼんと気落ちした様子で俯くと、狙ったようなタイミングで、間髪いれずに、


「まぁまぁ梓先輩、そんなに落ち込んでいたら向こうの方も電話掛けづらくなっちゃいますよ? ここはお茶でも飲んで一息つきましょう」


この暗い空気を一転させるかのような明るい声が私の鼓膜を震わせる。
顔を上げて、最初に目に飛び込んだのは、まるで天女を思わせるような眩い笑顔。
私は思わず息を飲んで見惚れた。不覚と言えば不覚だが、それを見た人間10人が10人、私と同じ反応を取らずにはいられないだろう。
それほどの異彩を放っているのは確かだった。


「どうぞ」


カチャッと音を立てて、テーブルに差し出されたティーセット。
注がれたお茶の香りが鼻腔を擽ると、心の芯からホッとするような感覚に見舞われる。


「今日はハーブティーにしてみたんです。心が落ち着きますよ」
「あ、ありがとう…菫」
「リラックスで行きましょう、梓先輩」


ニッコリと微笑む少女。その名を斉藤菫。
透き通るような金髪と、思わず吸い込まれてしまいそうな蒼い瞳。金髪碧眼という、まさに絵画から飛び出してきたような存在である。
おまけにメイド衣装に身を包み、まるで本物を思わせるような一連の動きは卓越していた。
彼女の家庭事情は一切の謎とされているが、そのあまりに自然なメイドさんを見ているといつも思う。

―――彼女は、本当に素人か? と。

ちなみに菫は今年の春から軽音部に入部した後輩一号。担当楽器はドラムである。
一見お姫様のような容姿をしている菫がドラムを叩きまくる姿には、多少ギャップに苦しむこともあるが、情熱なら人一倍なので何も言う事はない。それ以上に我らが新生軽音部には必要不可欠な存在なのだ。
どうやら菫にとって、ドラムはいいストレス解消にもなっているようだし…。


「いただきます」


とりあえず私は、菫の笑顔を一瞥しつつハーブティーに手を付ける。
喉を潤すハーブがそのまま心にまで作用していくような安らぎを覚えた。


「…美味しい」
「ありがとうございます♪」


素晴らしい。さすが菫。ここまでの給仕技術は後にも先にもムギ先輩以来。下手をしたらそれ以上だ。
私はカップから口を離し、ふぅっと一息ついた。それから、ポツポツと静かに語り始める。


「…3、4日くらい前からね、唯先輩から連絡が来ないの、それまでは毎日のように電話してたのに…」
「おっ、もしかして倦怠期かぃ? これはちょっとやばぶろげっ!?」


話の途中だったが、体が勝手に純の顔面目掛けて右ストレートを放っていた。
無意識の事だったので文句は受け付けるつもりはない。


「にゃっにゃにしゅんらー!? わ、わらひの可愛いお鼻ちゃんが陥没したらどうしてくれる!」
「全米を震撼させるような顏芸人としてやっていけると思うよ。大丈夫、骨は拾ってあげるから」
「ちょ、死ぬの?!ねぇ私死んじゃうの!?」
「死して屍拾うものなし」
「えぇ!? 今、骨は拾ってあげるって言ったよね?!」
「返事がない。ただの鈴木のようだ」
「お願い!せめて純って呼んであげて!! うぅ、う、憂~、梓が苛めるよぉ~!」
「もう、梓ちゃん、あんまり純ちゃん苛めるとかわいそうだよ?」


よよよっと泣き崩れる純をしっかりと抱きとめ、背中をよしよしと撫でる憂。


「もー、憂は純に甘いんだよ。純の管理は憂の管轄でしょ、しっかり躾しないとダメだからね」
「くすっ♪ 大丈夫、今度からは気をつけるから♪」


憂は屈託のない笑顔で純の頭を撫でた。
まるで飼い犬にするみたいにわしゃわしゃと容赦なく。


「え? ちょ、憂さん? 躾って、私、犬猫じゃないんですのことよ? ってあれ? どうしてそんなイイ笑顔で私を見るの? ちょっと恐いよ、その笑顔。……で、でも憂に躾られちゃうってちょっとドキドキするかも…って、やっ!? べ、別にMに目覚めたとかそういうんじゃ――!」
「まぁ純がドMに目覚めようが、正直どうでもいいんだけど…」
「……どうでもいいんだ」


しょぼくれる純を無視して、私はテーブルに肘をつき、顔の前で手を交差させる。
これが、かの有名なザ・ゲン○ウポーズである。


「毎日のように連絡を取り合っていた私と唯先輩が突然ぷつりと音信不通。これは由々しき問題だと思うわけ。3日前の夜までは普通に連絡取り合ってたのに…」
「あの、ひとついいですか?」


区切りのいい所を見計らって、話に割って入ったのはもう一人の新入部員、奥田さんだった。
本名、奥田直。こちらも菫同様、我ら新生軽音部の期待の新人だ。担当楽器はないが、持ち前の知識と借り物のPC、そしてDTMソフトを駆使し、我ら軽音部のプロデューサーを買って出たのは彼女だった。
そこまでに至る経緯は説明が面倒なので関連書籍を参照だ。
まったく、菫といい奥田さんといい、今年の新入部員は豊作だ。
これも前軽音部である唯先輩達のおかげだと思いたい。


「はい奥田さん、発言を許可します」
「さきほどから名前の挙がっている“唯先輩”なる人物ですが、以前話していた平沢先輩のお姉さんで間違いないですよね?」
「うん、そうだよ~」


答えたのは妹である憂だった。


「その唯先輩は、中野先輩とはどう言ったご関係なんですか? 先ほどの鈴木先輩の話を聞く限り、只ならぬ関係を思わせるのですが…?」


トレードマークのメガネをキラリと輝かせ、奥田さんは核心を突く質問を投げかける。
そのメガネをクイッと直す仕草が妙に板についていた。


「うっ…べ、別に…普通の関係だよ。け、軽音部の先輩と後輩ってだけ。そ、それにメールとか電話のやり取りだって、唯先輩が鬱陶しいくらいにかけてくるから仕方なく付き合ってあげてるだけなんだから!そ、そこんとこ勘違いしないでよねっ!」


私は、言葉を詰まらせつつ、火照る頬を逸らしながら言い返す。


「と、中野先輩はおっしゃっていますが、そこのところどうなんですか? 鈴木先輩?」
「ふっ!今のは中野流の隠れ身の術ってヤツだから、騙されちゃダメだよ善良な若者達よ! 梓と唯先輩の関係? そんなのコレしかないじゃん?」


そう言って純は、これ見よがしに右手の小指をおっ立てる。
少々古いやり方だが、その意味合いを知らないものはいないだろう。


「ちょっ、純!べ、別に私と唯先輩はそんな関係じゃっ?!」
「あーはいはい、そのセリフは耳にタコができるくらい聞いたよ」


それを聞いた奥田さんのメガネの奥がキラリと光った、気がした。


「……なるほど、つまり中野先輩と唯先輩なる人物はタチでネコでリバな関係ってことでいんですね?」
「おや奥田氏、おぬしも結構イケる口かい? なかなか詳しいねぇ」
「語学のために色々勉強してますから。ちなみにさきほどの中野先輩の態度を“ツンデレ”って言うんですよね?」
「わ、私ツンデレじゃないし!あ、ありえないから!」
「「「わー、ツンデレだぁ!」」」
「う、憂まで!?」


純、奥田さんに続き悪乗りした憂も敵側に参戦。
どうやらこの軽音部には仲間と呼べる人物は誰一人としていないようだ。
いやまて。そういえばまだ菫が残っているじゃないか。
あの天女ならば私の気持ちを察してくれるはず。

そう、あの天下無敵の金髪碧眼の少女ならば――。

そう思って期待の眼差しを向けたのが、そもそもの間違いだったのかもしれない。


「こ、これが“百合”という文化なんですね。は、話には聞いてたんですが、実際に見るのは初めてです」
「あ、あの菫さん…?」
「『性別の壁を乗り越えた先にこそ真実の愛はある』、今ならあの人の言葉が理解できる気がします」


照れた様子で頬を両手で支えながら、うっとりとした表情でトリップしている最後の砦は、何を隠そうスミーレだった。


「ちょっ、菫まで何言ってんの?! て、ていうか“あの人”って誰? 誰がそんなとんでもないこと吹き込んだわけ?」


“あの人”という人物は、常識人の菫になんて事を言っちゃってくれたのだろう。
まったく、はた迷惑な人もいたものだ。まるで某沢庵眉毛のお嬢様みたいではないか。


「い、いえその! わ、私のお姉さんみたいな人がよく話していたんです。『百合は素晴らしい。百合は世界を救う。私もいつか世界の中心で百合を叫びたい』って」
「…それだけ聞くとただの痛い人って感じだけど、でもますますムギ先輩に似てるなぁ…」
「っ!?」


ビクリと過剰な反応を見せた菫は、顔を青ざめさせて顔を逸らしてしまった。
その意味伸な反応に少々疑問符を浮かべたが、今はとりあえず保留ということにしておいた。


「まぁいいや。ちょっと話がズレちゃったけど、真面目な話、唯先輩から急に連絡来なくなっちゃったんだよね。最初は大学が忙しいのかと思ったんだけど、あの唯先輩なら電話はともかくメールくらいはしてきそうなものだし」
「あ、もしかしてアレじゃない?」
「…なに?」


さきほどから的外れな発言ばかりしている純が閃いたと言わんばかりに顔を輝かせた。
私としては嫌な予感しかしないので身構えつつ言葉を待つ。


「つまり梓に飽きて彼氏でも」

ドゴッ!

「ぷろっ!?」
「あ、ごめん純、手が滑った」
「しゅ、しゅべってにゃい!いまのぜったいしゅべってないし!おもいっきりこぶしにぎってすとれーとかましてたし!」


陥没間近に迫った鼻をさすりながら、涙ながらに訴える純に、私は呆れて溜息をつく。


「あのね純、世の中には言って良いことと悪いことがあるんだよ?」
「まぁまぁ梓ちゃん。それくらいにしておかないと純ちゃん泣いちゃうよ?」
「むぅ…」


憂は、やんわりと私を宥めにかかる。私はやれやれと首を横に振った。


「憂に免じて今回は許してあげるけど、今度そんなこと言ったら私の中の暗黒面が殺意の波動に目覚めるから」


覚悟しろ、と本気の眼で純のそれを貫く。


「は、はひ…肝に銘じておきます…」


純はもはや蛇に睨まれた蛙だった。頷くことしかできない。


「でも、そういえば最近お姉ちゃんから連絡ないなぁ」
「憂の方も?」
「うん。梓ちゃんみたいに頻繁じゃないけど、3日に1回くらいはメールとか電話してたの」
「憂が最後に唯先輩と連絡取り合ったのっていつ?」
「えーと、5日前だよ。そのあと何の連絡もないからこっちから電話してみたんだけど、電源切ってるらしくて繋がらないんだ」
「あ、私も同じ。いくら掛けても『お掛けになった電話番号は~』ってお決まり文句しか返ってこなかったんだよね」
「最初は忙しいのかと思ってたんだけど、梓ちゃんも同じとなるとちょっと心配だね。何かあったのかな?」
「な、何かって…? も、もしかして事故とか…」
「そ、それはさすがに無いと思うけど、それなら誰か別の人が真っ先に掛けてくると思うし」
「そ、そっか…そうだよね…じゃあなんで――」


憂とここ最近の状況を伝え合っていると、

――ピリリリリ!


「っ!」


突然私のポケットの中から携帯の着信音が鳴り始めた。
噂をすれば何とやら。もしかしてと思い、携帯を取り出すと、やはりそこには唯先輩の名前が。
私は急いで通話ボタンを押し、携帯を耳に押し当てる。


「も、もしもし!?」
『あ。あずにゃん? 元気だった?』


3日ぶりに聞く唯先輩の声にホッとする間もなく、私の心臓が早鐘を打ち始める。
何はともあれ、その声色からは唯先輩になんら変化は感じられなかった。


「げ、元気だったかじゃないですよ! 最近全然連絡してくれなくて、こっちから掛けても繋がらないし、何かあったのかと思って心配したんですよ!!」
『ご、ごめんねあずにゃん…。その、携帯故障しちゃってさ、新しいの買い換えるに時間かかっちゃって、それで』
「こ、故障ですか?」
『う、うん。実は服のポケットに携帯入れたまま一緒に洗濯しちゃってさぁ、見事にお亡くなりに、しくしく…』


なんていうか、唯先輩らしいヘマをやらかしたものだ、と少し呆れる。


『修理も出来ないって言われちゃって、結局機種変更したんだぁ』
「な、なんだ…そうだったんですか…、唯先輩が事故にでもあったんじゃないかって心配したんですよ」
『そ、そうだったんだ? ご、ごめんねあずにゃん』
「もういいですよ、元気ならそれで。今こうして元気な唯先輩の声を聞けるだけで十分ですから」
『あ、あずにゃん…そ、そんなに私の事…』
「あ、か、勘違いしないでくださいよ!べ、別に唯先輩がどうのってわけじゃないんですから!そ、その…憂がとっても心配そうにしてたから! わ、私はついでです!」
『そっかぁ』
「…ちゃんと分かりましたか?」
『うん!あずにゃんが私のこと大好きなんだってよく分かったよ!』
「んなっ?! ぜ、ぜんぜん分かってないじゃないですか!? ベクトル変化してますよ!!」
『うふふ~♪ あずにゃん愛してるぅ! それじゃあ、まったねぇ~♪』
「あっ、ちょっ、唯先輩まだ話は――!」


ブツッ!と言う鈍い音が鼓膜に届くと、次の瞬かにはツーツーと言う無機質な機械音が絶えず漏れ始めた。
結局唯先輩の捨て台詞には何の反論も出来なかったが、それはそれで良かったのかもしれない。
この続きは、今度本人に直接会った時に文句を言ってやろう、そう心に誓った。


(覚悟しててくださいね、唯先輩)


心の中でそっと呟き、私は携帯の電源ボタンを押した。


「見ましたザマスか奥さん? あれがこの世でもっとも珍しいツンデレ猫ザマスよ」
「ここまで絵に描いたようなツンデレを見るのは私も初めてですよ。まるでマニュアルを見ているようでした。実に興味深いです。中野先輩は本当に観察のし甲斐がありますね」
「わ、私も奥田さんみたいにもっと勉強しないと…!」


とりあえず背後から聞こえてくる野次馬達は無視を決め込むことにした。
あ、でも純だけは後で懲らしめることにする。ホント学習能力ないんだから。みっちり体に教え込まないとね。
それと菫、お願いだから余計なことは勉強しないで。後生だから「ふんすっ」とか気合入れないで。


「梓ちゃん、お姉ちゃん何ともなかった?」


携帯の電源を押したところを見計らって、憂が話しかけてくる。


「うん、とりあえず私達の取り越し苦労だったみたい。なんか携帯故障しちゃったんだって」
「そっか、お姉ちゃんが無事で良かったよ」


憂はホッと胸を撫で下ろし、それから何かに気付いたように「あ、」と目を見開いた。


「そういえば電話中、私のことダシに使ってたでしょ? ひどいなぁ、梓ちゃんが一番心配してたくせにぃ」
「なっ、そ、そんな事ないもん!う、憂には負けるって!わ、私の心配なんてそれこそ米粒くらいの大きさしかないし!」
「へぇ~そうなんだぁ」
「で、でもまぁ、米粒じゃかわいそうだし、だ、大豆くらいに格上げしてあげても、い、いいけどね」


そう言って、私はプイッとそっぽを向く。すると他のメンバーは、口々にこう言うのだ。


「ツンデレ乙~」
「ツンデレだね、梓ちゃん」
「ツンデレですね、さすが中野先輩です」
「あ、これがツンデレなんですね、勉強になります!」


どうやら、この軽音部には私の味方は誰もいないらしい。


新生軽音部「わかばガールズ」は今日も通常営業です。



おしまい



【あとがき】
高校編新キャラ初登場のゆいあずssでした。楽しんでいただけたら嬉しいです。
スミーレちゃんのメイド服姿、いつかアニメで見たいものです。
タイトル名は某ホラー映画とは何ら関係ありませんw
[ 2011/09/21 23:50 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)
あずにゃんさんまぢテンプレなツンデレっぷり。
すばらしいです。王道です。ええ、先輩同級生後輩に至るまで公認です。ですからいい加減諦めましょう(ぇ
そして唯先輩も王道なドジッぷり。そう言うところがあるからこそライヴとかでの「カッコ唯」がキラリと光ってあずにゃんがメロメロになるわけですね!解ります!


それにしてもムギ師匠…そんなところでも英才教育ですか?良すぎます(マテ
[ 2011/09/23 00:37 ] [ 編集 ]
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[ 2011/09/23 23:46 ] [ 編集 ]
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