とある百合好きの駄文置場。二次創作SSやアニメ・漫画等の雑記中心。ゆいあずLOVE!

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唯梓SS 血のバレンタイン

※バレンタインネタ
※追記からどうぞ!




突然ですが平沢唯です。
さて、本日はご存知、言わずと知れた”あの日”です。
あの日と言っても女の子の日って意味のあの日じゃないよ?
いや、ある意味では女の子の日っていうか乙女の日というか。
とにかく今日は1年に1度の乙女の祭典。

バレンタインデーなのです。



「ジー…」
「……」


私の見つめる先には一人の女子生徒。
長くて綺麗な漆黒の黒髪を二つに束ねたツインテールが良く映える。
吊り目がちな綺麗な瞳に小さな鼻、ぷるっとした唇で構成された可愛らしい顔立ち。
見ているだけで胸がきゅんきゅんしちゃうその子の名前は中野梓ちゃん。通称あずにゃん。
私の大事な後輩で、一番大切なにゃんこちゃんなのです。


「ジー…」
「……」


そんな可愛い子猫ちゃんを見つめ続けること1分弱。
いい加減無視するのも疲れてきたのか、あずにゃんはクルっと勢いよく私の方に顔を向けた。


「っ…」


それを気配でいち早く察知した私。
ぷいっとそっぽを向き、不審に思われないように唇を尖らせて口笛の真似事で誤魔化す。
けど、ひゅーひゅーと空気の通る音しか聞こえず、口笛にすらなっていなかった。
口笛って苦手なんだよね私。
そんな私にあずにゃんはジト目で見つめながら、ハァっと呆れたような溜息を付いてやれやれと首を振る。


「…もう、さっきから一体なんなんですか唯先輩」
「な、なにがぁ…?」


何を言いたいのか分かってはいるけど、ワザと誤魔化す。


「なにがじゃないですよ。そんなに人の顔ジーと見つめて。気になって仕方ないです」
「べ、別にあずにゃんの顔なんて見てないもん。じ、自意識過剰なんじゃないかな?」


嘘。いっぱい見てた。
あずにゃんの顔見てニヤニヤしてハラハラしてそわそわして。


「ふーん。まぁ別にいいですけどね」
「えぇっ、そこで話終わらせないでよ。もっと話広げて行こうよ」
「めんどくさいです」
「し、しどい…」


ここで話が終わっちゃったら私の願いは永遠に叶わないような気がしてならなかった。
なんとか話を終わらせないように振ってみるけど、あずにゃんには全く効果がない。
それどころか逆効果。突き放されて終わりだった。

でもそこは優しいあずにゃん。
完全に突き放したりはせず、ぎりぎりのところで私に救いの手を伸ばす。


「はぁ…仕方のない人ですね。じゃあ少しだけ…。あの唯先輩…」
「うん!なになに?」
「今日って…」
「ごくりっ…」
「他のみなさんは来ないんですか?」
「ぶぅー…」


そんな事を言うためにそこまで延ばさなくてもいいのに。
ちょっと期待しちゃったじゃないか。あずにゃんのおバカ。


「なにふてくされてるんですか。唯先輩が話を広げろって言ったんですよ。だからそれに乗ったまでです」


確かにそうだけどさ。もっとなんかロマンスを感じるようなお話をしようよ。
せっかくのバレンタインデーなんだし。チョコの話とか。チョコの話とか。チョコの(ry


「みんなは日直とか掃除当番でまだ来ないよ。だから今は私とあずにゃんの二人きりだよ」


言うの忘れてたけど、今は放課後。
みんながくるまでの間、いつも通り音楽室でぐてーんっとだらけていたりする。
だらけること以外にすることがないのです。
え?部活しろ?うん、みんなが来てからねー。だら~ん。


「そうですか、二人きりですか」
「うん。二人きりだよ」


二人きりだから何でもやりたい放題だよ。
あずにゃんが望むなら私、脱ぐよ?
あ。もしかしてあずにゃんが脱がしたいかな?
いいよ。あずにゃんになら私何されても――。


「……」
「……」


私の二人きり宣言に、何故か沈黙が流れる音楽室。
何だか居た堪れなくなって、とりあえず何か話題をと思って話を振ってみることにする。
さて何を話したものかと思ったけど、今日という日、話すことなんて一つしかないことに気づいた。
ていうか結局私から話さなきゃいけないのかぁ。
このままあずにゃんに任せてたら日がくれそうだから、私があずにゃんの背中を押してあげることにした。
私、お姉さんだもんね。あずにゃんの1個上だもんね。


「あ、あのさあずにゃん」
「なんですか?」
「きょ、きょきょ、今日ってその、ババっババババ」


思いっきりどもりながら、伝えたいことは何一つ伝えられないヘタレな私。


「バナナが食べたいんですか?」
「違うもん!」


おかげであずにゃんには変な風に伝わっちゃうし。
ていうかあずにゃんもあずにゃんだよ。そこは察しようよ。
今日と言う日に「バ」と言ったらバレンタインデーしかないじゃないか。


「じゃあなんですか?バルタン星人にでもなりたいんですか?」
「違うってばぁ!だ、だからさぁ、今日って、ば、バレンタインデーだよね?」
「はぁ、そうですね」


なんとか伝えることには成功したけど、あずにゃんの反応は思いのほかクールだった。
冷静沈着。花も恥じらう女子高生なのに、バレンタインデーに対して何も思い入れがないのだろうか。


「なんか軽いね?もしかして誰にもあげてないとか?」


この調子だと、あずにゃんってば誰にもチョコあげてないなぁ~。
誰かに本命とかあげてたら立ち直れなかったかもだけど、これなら安心かなぁ。
えへへ~♪


「なんでそんな嬉しそうなんですか?意味わかんないですよ。まぁいいですけど。とりあえずチョコはあげましたよ」
「え!?うそ!?」


あげてないと思った矢先にそれを覆す一言。驚くなと言う方が無理だ。


「驚きすぎです。うそじゃないですよ。憂とか純にあげました」
「そ、そっかぁ…ふーん…」


な、なるほどね。それなら納得。
親友だもんね。当然だよね。友チョコってやつですよね。分かります。


「あとは澪先輩と律先輩とムギ先輩にもあげました」
「っ!?…へ、へぇ~~…」


な、なんですと!?
それは聞き捨てならないんですけど!
その3人にあげてどうしてその中に私が入ってないの!?


「うーん。チョコあげたのはそれくらいですね」


あ、あれ?それで終わり?
忘れてるよね?忘れちゃけいない人を忘れてるよね?


「あのあずにゃん、それおかしくない?」
「なにがです?」
「憂と純ちゃんにはあげたんだよね?」
「はい」
「澪ちゃんとりっちゃんとムギちゃんにもあげたんだよね?」
「ええ。いつもお世話になってますし」


ちょっ!?それじゃ私にはお世話になってないってこと!?
ショッキーーング!!


「あ、あのさぁ…な、何か誰かを忘れてるんじゃないかな…?」


名字の最初が「ひ」、名前の最初が「ゆ」のあの人を忘れるとは感心しないなー。


「はぁ?うーん、別に忘れてはいないですよ」


ガッテーーーム!!
そりゃないよあずにゃん!いい加減にしないと唯先輩怒っちゃうよ!


「う、ううん!!ぜったい忘れてるよ!一番大事なこと忘れてるよ!」
「あっ!」
「そ、そうそう思い出したんだねあずにゃん!」


な、なーんだ。やっぱり覚えてたんじゃん。もしかして私のことからかってただけとか?
もーあずにゃんってば悪趣味なんだからぁ。でも許してあげる。
私は心が広いからね。ヴァナ・ディール並みに。


「ありがとうございます唯先輩。唯先輩のおかげで大事なこと思い出しました」
「い、いやぁ~それほどでもぉ~」


な、なんか催促してるみたいでごめんねぇ~。
でもでも、あずにゃんからのチョコを貰えるなら少しくらい強気で行かなきゃね。
待ってるだけの女の子じゃいられないのだよ!ふんすっ!


「和先輩とさわ子先生にあげるのすっかり忘れてました!」


うなーー!!


「違うでしょ!い、いや違くはないけど…とにかく違うでしょぉー!!」


憂に純ちゃん。澪ちゃんにりっちゃんにムギちゃんときて。
どうして次に私の名前が出てこないのさ!ていうか真っ先に私の名前が出るべきだよね!
あずにゃんのバカ!今まで可愛がってあげた分を返して!ふぇええん(泣)


「…ところで唯先輩」
「な、なにさぁ…ぐすっ」


今の私はハートがズタズタだよ。粉々のぐちゃぐちゃだよ。
もしかして私に止めでもさす気なのかなあずにゃんってば。
私、そんなにあずにゃんに恨まれてたんだね。知らなかったよ、ぐすっ。


「唯先輩はずいぶんと景気が良さそうですね」
「は、はぁ?どういうこと?」


言っている意味が分からなかった。
この不景気の世の中に景気が良さそうとはこれいかに。
そもそも学生の内から景気とかなんとかはあまり関係ないような気がするんですが?


「知ってるんですよ。後輩の子から山のようにチョコ貰ってたって。ムギ先輩から聞きました」


あー。景気ってそういうことか。
あずにゃんってば紛らわしい言い方しないでよ。
私は会社勤めのOLじゃないんだからねー。


「えと…まぁ貰ったけど…それがどうかしたの?」
「ちやほやされてさぞ嬉しかったでしょうね。中には告白する子もいたとかいないとか」


そう、あずにゃんの言うとおりなのです。
チョコと一緒に「好きです!」なんて言ってくる初々しい後輩もいたりなんかして。
告白なんて初めてだった私としてはちょこーっと舞い上がってしまいましたねー。
チョコだけに?くふふ♪


「まぁね~。うふふ~、いやぁ~モテる女はつらいねぇ~」


そう言ってやると、あずにゃんは睨みを効かせながらムスッとした様子で毒づいた。


「なに鼻の下伸ばしてるんですか。正直キモイです。見るに堪えないです。お母さんのお腹の中からやり直してください」
「ひどっ!ひどいよあずにゃん!私のライフはもう0だよ!」


今度こそ立ち直れそうにない止めの一撃を食らって、私はついに死亡したのです。
なんて冗談はさておき、あずにゃんはちょっぴり寂しげな表情をしたかと思ったら、ふぅっと一息ついた。
その哀愁漂う横顔に、不覚にも胸がときめく。愁いを帯びた表情が堪りません!


「…まぁそういうことです」
「…なにがそういうことなのさ?」


よくわからない「そういうこと」だった。
何の脈略も無い。いや、あったのかもしれないけど私にそれを理解しろと言う方が無理だった。
私、勉強苦手だし空気も読めないもん。


「いっぱいチョコ貰ったんだから、別に一人くらいあげなくたって変わらないんじゃないかって」
「っ!」


そ、それってもしかして――。


「唯先輩はこれから後輩の子たちのチョコ食べるのに忙しそうですし」
「……」
「これ以上チョコ増えたら食べられなくなっちゃいます。えぇそうですとも」


ああそっか。あずにゃんってばもしかして――。


「あずにゃん」
「…なんですか?」
「私、あずにゃんのチョコ欲しいな」
「っ……」


素直に願いを口にすると、あずにゃんの体がピクリと震えた。
心なしか頬が赤いところを見ると、私のこと少しは意識してくれてるのかもしれない。
私はあずにゃんの返事を待たずに、自分の素直な気持ちを述べる。


「一番大事な人から貰うチョコに勝るものはありません!ふんすっ!」


言いたいことを言ってすっきりした。
これでダメなら今年は諦めようと思ったけど、神様は意外にも私の味方をしてくれるらしい。


「言ってて恥ずかしくないですか?」
「別に?私あずにゃんのこと好きだもん」
「っ!」


あ。あずにゃんってば照れてる。顔が真っ赤だよー。可愛いなぁ。
お持ち帰りしてもいいですか?ぺろぺろしてもいいですか?


「そういうことを億面もなく言える唯先輩をたまに凄いって思います」
「えへへ♪褒められた~」


褒めてないですよ、というセリフを右から左に聞き流して。
ハァっという溜息の後、あずにゃんはついに席を立った。


「…仕方ないですねぇ…」
「ちょ、チョコくれるの?」
「ちょこっとだけ」
「チョコだけに?」
「つまらないですよ」
「自分から言ったくせに!」
「じゃあはい。これが唯先輩の分です」
「無視!?って、これってチョコ?」
「はい、チョコですよ」


あずにゃんの鞄から取り出されたのは紛れもなくチョコだった。
確かにチョコ以外の何物でもないのだけど、これは――。


「ただの板チョコなんですけど」
「そうですね」


そう、それはどこにでも売ってそうな何の変哲もない板チョコ。
それ以上でもなくそれ以下でもない。
なんていうか、バレンタインデーに一番ふさわしくないチョコレートのような。
もしかして、何かの冗談?
と、一瞬思ったけど、あずにゃんの顔は真剣そのもの。
私にはこれ以上のチョコレートはないと言わんばかりだ。


「きらびやかな包装がされてないんですけど」
「唯先輩には贅沢すぎます。これで十分です」


そのまんまの回答でさすがの私も泣きそうになった。


「ぐすっ…あずにゃんしどいよ」


これで今年のバレンタインも終わりかと思った矢先、


「泣かないでください。実は私からのバレンタインはまだ終わりじゃないんですよ」


あずにゃんの終わりじゃない宣言に私の瞳に光が宿った。


「え!そうなの?」
「動かないでくださいね」


あずにゃんは一言そう言うと、チョコの包装を開け中身を取り出した。
それからひとかけらを口に含むと、私の首に腕を回して。


「へ?あ、あの…あずにゃん?」


私もそれには戸惑いを覚えて問いかけるけど、あずにゃんの瞳には有無を言わせない何かがあった。


「目、瞑ってください」
「は、はい」


あずにゃんの顔が近くにあって半ばテンパっていたせいか、何をされるのか全く見当もつかなかった私。
とにかくあずにゃんの言うとおりにしておけば間違いはないと思って、言うとおり目を瞑る。
しかし次の瞬間、間違いが起こってしまう。


「んんっ!?んぐっ、ちゅっ…」


ちゅむっ!と、私の唇に押し付けられた柔らかい感触に驚く暇もなく
口を割って入ってきた舌の上に乗せられたチョコレートが私の口の中で溶け
甘い甘いカカオの味が口いっぱいに広がる。

チョコを渡して終わりかと思えばそうでもなく、あずにゃんはついでと言わんばかりに私の舌を自分のそれで堪能しつくす。


「ちゅっ、ちゅっ…れろ…ぷはっ!ハァハァ…どうですか?おいしいですか?」
「…はふぅ…おいひいです…」


唇を離すころには、私の頭の中はトロンと蕩け、何も考えられなくなっていた。
気持ち良くて、美味しくて、気持ち良くて。とにかく気持ち良くて。
とりあえず何でもよかった。


「まだまだチョコ残ってますけど…どうです? もっと欲しいですか?」
「う、うん…ぜんぶ、なくなるまで欲しいかも」
「ふふ♪ 了解です」


なんやかんやで始まった私とあずにゃん、二人だけのバレンタインデー。
甘く蕩けるのはチョコレート?

それとも――。





音楽室の扉の前――。
沢庵にも似た特徴的な眉毛をした一人の女子生徒の体が、ズルズルと力なく崩れていく。
扉にベットリと付着した鮮血は、まるで返り血を浴びたように見え、その悲惨さを物語る。
彼女は最後の力を振り絞り、震える体のまま、自身の鮮血に指を這わせ扉に指を走らせる。
なんとか最後まで書ききった彼女は、やり遂げた漢の顔まま、清々しい表情のまま真っ白に燃え尽きた。


血塗られたメッセージ。
扉にはこう刻まれていた。

HappyValentine’sDay――と。



おしまい



【あとがき】
今日がバレンタインだと思いだし、即興で書いたバレンタインネタです。
王道中の王道って感じですが王道に勝るものはないと私は思います!ふんす!
まぁ即興ですので短いですし、唯と梓しか出ておりません。
まぁ最後の最後に美味しいところをもっていく師匠ですけどw

こんなお話でも楽しんでいただければ幸いです!

[ 2011/02/14 23:39 ] 未分類 | TB(0) | CM(7)
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[ 2011/02/14 23:56 ] [ 編集 ]
梓なんであげないんだろうと思ってたら嫉妬してたんですね!!
かわいいです^^
唯はかわいいから後輩もほっとかないんですね!!

ちゃんと梓が唯ニチョコをあげてよかったです^^
題名から目をつぶった後包丁で刺されると思いましたよww
ムギだとは思いませんでしたww

とてもよかったです^^
[ 2011/02/15 02:29 ] [ 編集 ]
唯は宇宙忍者になりたかったんですね!それと心の規模が果てしないw

王道こそ至高、まったくその通りです。ニヤニヤさせられましたよ
ゆいあずにHappy Valentine!
[ 2011/02/15 10:09 ] [ 編集 ]
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[ 2011/02/15 11:42 ] [ 編集 ]
やはりタイトルの「血」はムギ師匠のものだったんですね。あ、それともこれを読んでる我々の物なのでしょうか?
とりあえずあずにゃんのジェラシックゲージは振り切る寸前だったんでしょう。
最後は甘甘でGJでした!
[ 2011/02/15 12:42 ] [ 編集 ]
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[ 2011/02/15 23:38 ] [ 編集 ]
タイトルの「血のバレンタイン」というのを見て、ガンダムシードだと思ってしまいましたw
まぁ、見事外れたわけですがww

にしても、こちらもベタですね〜^^
なんでか、バレンタイン物はベタが多すぎます
でも、俺好きよ♪
王道も蛇道も好きです・・・・・でも、どっちかと聞かれると王道はですけどw

ガンダムシード関係なしと思いテンションが下がりかけてたやさきに・・・あぁ、俺はこの人を甘く見ていたと心底思いましたw
テンションがまた急激にアップして・・・・うん、ずっと2828してましたww
いや〜、梓がやけにクールなのは何か考えがある事は感じましたが、途中で余りにおもしろい反応してた鈍感?な梓の場面からてっきり俺の考えが間違っていたと思ってました・・・・でも、そこで期待を裏切らない金様は流石です^^
チョコを唯にだけ渡してない+唯に渡すつもりは全く無いようにも捉えられる行動から「ああ、妬いてるんだな・・・今度は何やったんだろ?」って思いました^^
まぁ、自分が犯した滞在に気付かない唯も流石です

そして、今回の目玉の板チョコ・・・これはもう、ベタすぎますねw
この場面を見た瞬間に「接物」と確信しました
とりま、御馳走様です^^

最後に一言
お嬢様、いいとこどりは素敵すぎますわ〜!w
[ 2011/02/16 08:10 ] [ 編集 ]
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