とある百合好きの駄文置場。二次創作SSやアニメ・漫画等の雑記中心。ゆいあずLOVE!

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唯梓SS 『love your life ~AtoY~ #7』

ゆいあず誕生日記念!

※追記からどうぞ!


11月18日――夜。
ジャーっという水の音と、カチャカチャという食器の音が台所に響いていた。


「はい、唯先輩」
「ほいほい!」


洗った食器を唯先輩に手渡すと、先輩は水滴の付いた食器を布巾で綺麗に拭き取り、棚へと運ぶ。

夕食後、二人で食器の片付けをしていた私と唯先輩。
最初は私が一人で片付けようかと思っていたのだが、
唯先輩が突然「いっしょにやろう!」と言い出したので、結局二人で作業をすることになった。

なるほど、なかなかどうして二人で片付けをするのも悪くない。
二人でいる時間も増えるし、何より二人の方が断然楽しいのだ。
たかが食器洗い、されど食器洗い。ただの洗物仕事でも二人でなら楽しい。
きっと唯先輩と一緒なら、何でも楽しいんだろうなって思った。


「これで最後ですよ」
「おっけ~!」


泡まみれの最後の食器を水で洗い流し、唯先輩にそっと手渡した。
それもキュッキュッと綺麗に拭いて、棚に戻し、ようやく洗物のお仕事は終わり。


「二人でやると作業がはかどりますね」
「そーだね~、それに二人の方が楽しいし!」
「っ…そ、そうですね」


唯先輩も同じように思っていてくれたことが嬉しかった。
思わず顔が緩んでしまう。


「それじゃあ、これからも二人でやりますか?」
「うん♪」


もしかしたら私たちって以心伝心?いいコンビなのかな?
そうだったら、すごく嬉しいかも。



さて、洗物が終われば次にやることは決まっている。
そう、待ちに待った入浴タイムだ。
1日の疲れをそこで癒さなくちゃその日は終わらない。終われない。
女の子なら尚更、体の隅々までピカピカに磨かなくては。


「それじゃ唯先輩、最初にお風呂どうぞ」


おとといは唯先輩、昨日は私、順番的に言えば今日の一番風呂は唯先輩だった。
しかし――。


「えー!せっかくだから二人で入ろうよ~」
「ッ!?」


突然の思いがけない要望に、ドクンと心臓が飛び跳ね、顔に火がついた。


「な、なにバカなこと言ってんですか!そ、そんなのダメですよ!」
「え~どうしてぇ?」
「だ、だって裸ですよ!裸同士のお付き合いですよ!」


くんずほぐれつ!ギシギシアンアンですよ!?


「まぁそうだねぇ」
「そんなのダメに決まってます!間違いが起こったらどうするんですか!」
「えー…ていうか間違いってなぁに?」
「き、気にしちゃだめです!」
「?」


二人でお風呂、もしそんな事になったら私は自分を抑えられる自信がない。
まず間違いなく、過ちを犯してしまう。若さゆえの過ちだ。
何故って? 坊やだからさ!!

そもそも今の私が、唯先輩の裸を見て黙っていられるわけがないじゃないか!
一撃必中!次の日には妊娠確定です!宝くじもびっくりです!
気付いたときには妊娠3ヶ月とかになってるに決まってます!


「と、とにかくダメなものはダメなんですぅーー!」


声を荒げて講義する私に対して唯先輩は落ち着いた表情でふぅっと一息ついた。


「あずにゃんや」
「は、はい…なんですか?」
「今日が何の日か知ってるかね?」
「え?さ、さぁ…」
「もーダメだなぁ。今日は、あずにゃんと私が暮らし始めて1週間目の記念日じゃないか!」


ふんすっと胸を張る唯先輩。
なるほど確かに、今日は唯先輩と暮らし始めて一週間目だった。


「記念日には記念日らしいことをしないといけないんだよ!だから一緒にお風呂に入ろう!」
「そうですね!ではさっそくお風呂に……なんて言うと思いましたか?」


ふふ…いい事言ったつもりでしょうが、そうは問屋が卸しませんよ!
ここでイエスと言うと思ったら大間違いです。
一度ひよったが最後、ずるずるずるずると引きずられて、奈落の底へ突き落とされるのは目に見えている。

というわけで答えは当然――。




「ダメぜったい!私はNOと言える女なんです!!」


そう言い切って、胸の前で腕を交差させ×印を描いた。

ふふ、決まった…決まりましたよ。
唯先輩も服に手を掛けながら唖然と私を見つめています。


「あれ?ていうか何でいきなり服脱ぎだすんですか唯先輩?」


もしかして誘ってます?
誘うならベッドの上にしてくださいよ、台所でなんてさすがに…。

いやまて、それもアリか?


「何言ってるのあずにゃん? あずにゃんも早く服脱いだら? お風呂入るんでしょ?」
「は?」


言葉の意味が分からなくて、周りを見渡す。
するとそこは脱衣所だった。見間違うはずもない我が家の脱衣所。


「何で私ここにいるんですか?」


今まで確かに台所にいたはずなのに…。
いつの間にワープしてきたんですか?
ぜんぜん記憶にないんですけど?


「もーあずにゃん大丈夫?さっき言ったじゃん『是非一緒にお風呂入りましょう!』って」


にゃっ――!!


「にゃんだってえええええええ!?」


言った覚えのない言葉に愕然とし驚愕の叫び声を上げる。
どうやら私は何者かに操られてしまったようです!
きっと沢庵眉毛のお嬢様に遠隔操作されたに違いない。
あの人…いったいいつの間にこんな高等技術を?


「ほらほら、驚いてないで早く脱ぎなよ~」
「ちょっ、ゆ、唯先輩前隠して!み、見えてますよ色々!ていうか脱がないでください!」


しかし唯先輩の手は止まらない。


「ひゅ~ひゅひゅ~♪」


私の制止を無視して、下手くそな口笛を吹きながら何の迷いもなく服を脱いでいく。
すでにブラは取り外され、下のショーツに手が掛かっていた。
ぽよんと揺れるプリンの如きおっぱいや、ぷるんと弾けるゼリーちっくなお尻がチラチラと視界をかすめる。


(くっ!目が離せないです!)


あっ、今一瞬屈んだとき、ピンク色のぽっちが見えた気が…。


(や、やばっ!は、鼻が熱くなってきたあああ!!)


これはマジパネェ!!と、即座にギュルンと勢いまかせで後ろを向いた。
すぅはぁと深呼吸をして心を落ち着け、それからそそくさと自分の服に手を掛け、脱ぎ散らかしていく。


(あれ?)


私、もうすでに唯先輩と入る気満々ですか?


(くっ、こうなったらやってやるですっ!)


もうこうなったら覚悟を決めるしかないと思った。
上着を脱ぎ捨て、ブラを剥ぎ取り、パンツを脱ぎ捨てる。
恥じらいだけは脱ぎ捨てきれず、一応体にバスタオルを巻くのは忘れない。
さすがに素っ裸は恥ずかしさの極み、耐えられそうもなかった。


「……」


そーっと、後ろを向く。
唯先輩も脱ぎ終わったかなーと思って横目でチラッと。どきをむねむねさせながら。
視界に入った唯先輩の姿は当然素っ裸――。


「あ…」


ではなかった…。


「じゃーん♪」


そこには水着姿の唯先輩がいた。蒼いビキニ姿が目に眩しい。
にしても唯先輩のことだから素っ裸で全開かと思ったのに、少し残…ゲフンゲフン!!
いえ、何でもないです。忘れてください。


「あの、どうして水着なんか…」
「え? あー…まぁその、ちょっと恥ずかしいしね…」


ポっと頬を赤らめ、もじもじと照れだす唯先輩。天使だった。


(ほ、本当に唯先輩かこの人? もしかして偽者なんじゃ…)


そう思うくらい、今の唯先輩は不自然極まりない。
夏の合宿のときは当たり前のようにすっぽんぽんになっていたはずなのに。
まさかの恥ずかしい宣言とは、いったいぜんたいどういう心境の変化だろうか?
素肌を晒すことに恥じらいを持った唯先輩はマジ天使だが、疑問が疑問を呼ぶ。


「ほらほら!そんなこといいからお風呂入ろ!」
「え?あ…は、はい…」


唯先輩に手を引かれるまま、私はお風呂場へと突入した。
先輩の様子も気になったが、考えても答えが出るわけじゃない。
今日のところは気にせずに、唯先輩とのお風呂を楽しもう。




で、お風呂場に入って間もなく――。


シャカシャカ!という軽快な音が響く浴室の中、


「痒いところはありますかぁ~」
「い、いぇ…大丈夫ですよ。すごく気持ちいいです」
「そっか!よかったぁ~♪」


私は今、唯先輩に頭を洗われていた。
唯先輩曰く、一緒にお風呂に入ったからにはこれだけはやっておかないといけないらしい。
シャンプーをシャカシャカと音を立てながら髪に馴染ませ、柔らかな指先で私の頭皮を刺激する。
すごく気持ちよくて、夢見心地。天にも昇る心地よさだった。


「あずにゃんの髪って長くて黒くて綺麗だね~」
「そ、そうですか?ありがとうございます」


よく日本人形みたいと言われて嫌だったけど、唯先輩に褒められるなら伸ばしてよかったなと思える。


「私も髪伸ばしてみようかなぁ」


ロングの唯先輩か…。

ちょっと想像してみる…ぽくぽくぽくちーん!


(……ぐはっ)


予想以上の破壊力だった。


「だ、ダメです!唯先輩はそのままでいいです!」
「えーなんでぇ?」
「な、なんでって…」


今より可愛くなられてファンの子が増えても困るもん。


「と、とにかくダメなんです!」
「ぶぅ~あずにゃんのケチ~」
「い、いいじゃないですか!……い、今のままでも十分可愛いんですから…」


最後の方だけはボソッと呟くことしか出来ないヘタレな私。
当然、その呟きは唯先輩には聞こえていなかった。


「え?何?」
「な、なんでもないです!」
「ふ~ん、まぁいっか。さ~てと!そいじゃシャワーかけるよ~」
「は、はい。どうぞ…」


ようやくシャンプーを全体にかけ終わり、シャワーで洗い流していく。
私はお湯が目に入らないようにギュッと目を閉じて、ジッとしていた。


「君を見てると~♪ いつもは~とドキドキぃ~♪ ふふふ~ん♪」


放課後ティータイムの持ち歌、ふわふわ時間を口ずさみながら、シャンプーを洗い流していく。
ほどなくしてすべて洗い流し「今度はリンスだよ~」と言って、リンスがけを始めた。
丁寧に髪を梳くようにしてリンスを髪に馴染ませていく。

歌が終わる頃にはリンスも流し終わって、私の髪はつやつやぴかぴかになっていた。
私はプルプルと体を震わせ、水しぶきを上げた。何だか犬猫みたいな仕草だった。


「はい、おわりだよ~!」
「あ、ありがとうございました…」
「お礼を言うのはまだ早いよ?次は背中も洗ってあげるから」
「え、ええっ!い、いいですよそんなっ、自分でやります!」
「ダメダメ~。人の厚意は素直に受け取っておくものだよー」


そ、そんな事言ったって背中を洗うってことはつまり――。


「というわけでバスタオルとって?」


そう、すっぱんぽんにならなきゃいけないわけで。


「い、いやです!」


当然私は拒否した。すっぽんぽんはさすがに無理。死んでもバスタオルだけは死守しないと。
しかしそう思ったの束の間、唯先輩は突然「ん?」と何か気付き「ああー!」と大声を上げた。

いったい何事ですか!?


「窓の隙間からムギちゃんが覗いてる!」
「ええぇぇぇぇ!?」


驚愕した。さすがに黙っていられず窓の方に目を向ける。


「あ、あれ?」


しかし、そこにはムギ先輩の姿は欠片もなく、ぴっちりと窓は閉まっていた。


「なーんちゃって♪」
「へっ…きゃあああ!」


窓に気をとられている隙に、唯先輩は勢いよく私の体からバスタオルを剥ぎ取った。
バスタオルを剥ぎ取られた私は、悲鳴を上げながら体を抱くようにしてうずくまる。
肌が外気に晒され、身震いした。


「な、なんてことするんですか!」
「だってー、こうでもしないとあずにゃん言うこと聞いてくれないでしょ?」
「だ、だからってこんな…」


裸に引ん剥かれた私は、椅子に座ったまま後ろを向いて縮こまった。
唯先輩に裸を見られるのが無性に恥ずかしい。顔が熱くて、心臓がバクバク鳴っている。
夏合宿のときは何でもなかったはずなのに。これもきっと唯先輩を好きになったせいだ。


「まぁまぁ、背中流してあげるだけだからさ」


今の唯先輩には何を言っても無駄のような気がした。それくらい強引だった。


「も、もう…分かりましたよ」


仕方ないと思い、ついに私はおれる。
まぁ背中向いてるだけなら前は見えないし、さっさと終わらせよう。


「やったぁ♪」


了承すると唯先輩はやたらと嬉しそうだった。
背中洗うだけでどうしてこんなに楽しそうなんだろうかと不思議に思う。

唯先輩は鼻歌を歌いながらボディソープを私の背中に塗りつけてきた。
そして――。


「ではさっそく!サ~ビスサ~ビスゥ~♪」
「は?」


何がサービスだと思った次の瞬間、背中にふにょんと柔らかな感触が二つ押し当たった。
ふにょふにょと背中に潰れる無駄に柔らかにそれは何?
何か以前にも同じような感触に遭遇したことがあるような?


「あ、あの唯先輩?何だかおかしな感触が背中に当たってるんですが?」
「おかしなとは失礼だなぁ。私のおっぱいだよ?柔らかいでしょ?」
「……」


ああ、なるほど。これおっぱいか。唯先輩のおっぱいだ。おぱ…おぱぱぱ!!


「な、ななな、何やってるんですかァァァ!?!? おっぱいをスポンジ代わりとかそれなんてエロゲですかあぁぁあああ!!!」
「え?だって背中洗って上げるときはおっぱいをスポンジにするんでしょ?ムギちゃんが言ってたよ?」
「あああ、あの沢庵かああぁぁあぁあああ!!!」
「一般常識って言ってたよ?私ぜんぜん知らなかったなぁ」


知らなくて当然ですよ!ていうか今すぐそんな常識は頭から捨ててください!
その常識はその道の人にしか通用しないんです!!

とは思ってみたものの、叫んでも現状が変わるわけでもなかった。
唯先輩はなおもおっぱいを擦り続け、上に下に、右に左にと、円を描くように磨いてくる。
徐々にその夢の塊に理性を溶かされていった私は、抵抗することすら忘れ…いやもともと抵抗なんてしてないけど。
とにかく、唯先輩のおっぱいに身を委ね始めていた。


「んっんっ…あっ、ど、どうかな…あずにゃん? 気持ちいい?」


艶かしい声を上げながら、必死になって背中におっぱいを擦り付けてくる。
今、唯先輩は私専用のスポンジと化していた。


「わっ…わっ…あっ」


そんな中、私は途切れ途切れに声を発することしかできない。
頭は沸騰し、顔はマグマのように真っ赤に染まり、呼吸をすることすら忘れて。
おっぱいの感触に全神経を集中させていた。


「あんっ…んっ…あずにゃぁんっ…はぁはぁ…」


おっぱいが擦り付けられるたび、耳に届く唯先輩の甘い声。
それはすでに喘ぎ声として、私の耳を震わせていた。
徐々に熱を含んでいく唯先輩の喘ぎ。
彼女自身も感じ始めている証拠だった。


「んくっ!…はぁっ、どう、かなぁっ!…気持ち、いい?」
「は、はひっ…と、とっても…」


き、気持ちいい!気持ちよすぎるよ!!
おっぱいスポンジがこんなに気持ちいいものだったなんて思いもしなかったです!
純粋無垢な唯先輩にこんな卑猥なこと吹き込みやがったムギ先輩には、
あとでその自慢の沢庵を毟り取ってやろうかと考えていたが撤回します。
是非今度、頭を撫でさせてくださいいいい!!


「う、うれしいっ!…よ、よーしっ!じゃあもっと強く擦ってあげるね!」
「へっ…」


ちょっと待って――と思った次の瞬間、唯先輩は強く強くおっぱいを押し当て、激しく体を上下に揺さぶってくる。
しかも水着越しだったはずのおっぱいスポンジが突然生の感触に変わった。
ツンと突き出た二つのぽっちが私の背中をくにゅくにゅと刺激する。
これは何だと思ったが答えは一つしかない。唯先輩のち――ゲフンゲフン!!
つまり、唯先輩の水着のブラが取れ、直におっぱいが押し当たったのだ。
きっと激しく動きすぎたせいで、水着がずれてしまったのだろう。


「ちょっ!ちょっとまってください唯先輩!」
「あっ、あっ…へっ…、な、なにぃ? ど、どうしたのぉ…?」


さすがにこれはマズイと感じた私は、ぐるんと後ろを向いて唯先輩の肩を掴んだ。
唯先輩はハァハァと荒い息を付きながら、頬を上気させ、恍惚とした表情をしていた。
すごくエロイ…ってそうじゃないです!!


「これは全年齢対象のSSなんですよ!R-18指定じゃないんです!それ以上やったらマジでR-18突入ですよ!」


水着越しでも鼻血ものなのに、生乳で擦られたりしたら私の全身の血液が搾り取られてしまう。
その証拠に、すでに鼻は高熱を帯びていて、すぐにでも発射が可能だった。


「あ、あのあずにゃん? 何言ってるかぜんぜんわかんないんだけど…」
「分かってください!現に唯先輩のおっぱいが剥き出しに!…む、むき出しに…むき…むきききっ!!」


ぷるんとはじけるように乳房が揺れた。


「くぁwせdrftgyふじこlp!?!?」
「へ? あずにゃん?」


しみひとつない張りのある見事な双丘の頂にあるピンクの蕾が、ツンと上を向いて私を誘っていた。


「ここが桃源郷か」


銀河の果てまで発射した。



【あとがき】
というわけで二人のバスタイムでした!楽しんで頂ければ幸いです!
何だか久しぶりにえちぃ気味のを書いたので疲れましたぁ…。
っていうか、よくこんな長いの1日で書けたな自分!?
ゆいあずパワーが有り余ってるのかもしれない…。

実は明日の分はまだ書いてすらいない…。
頑張らなくては!

[ 2010/11/18 22:25 ] 未分類 | TB(0) | CM(13)
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[ 2010/11/18 22:42 ] [ 編集 ]
こwれwはww
最初はほのぼのしていたはずなのに・・・どうしてこうなった!
まさに、キマシタワー!!状態ですw
我更ニ所望ス!
いろいろ書きたいことはありますが、これだけ書いて昇天させていただきますw
ゆいあず乾杯・・・!!!ガフッ

あ、次回もサービスサービスゥしてくださいねw

お疲れ様でした!
[ 2010/11/18 22:44 ] [ 編集 ]
死 ん だ 。



もうなんていうかね、二つの胸の膨らみはなんでも出来る証拠なんですね……

無意識でも大胆な唯先輩、正直たまらんです!!
[ 2010/11/18 23:19 ] [ 編集 ]
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[ 2010/11/18 23:23 ] [ 編集 ]
ちょww


この破壊力耐えられんばいww



毎日SS書いて更にコメまで返すなんてすごいですな


明日も期待してます☆




このサイトでムギ先輩好きになってきたww
[ 2010/11/18 23:52 ] [ 編集 ]
待ちに待ったお風呂イベントがついにキターーー\(^o^)/
夜のメインイベントが楽しみです。

近所のローソンに行ったのですが一番くじが無く
「一番くじが無い・・・だと・・・」と言ってたら周りの人に痛い目で見られました(泣)
放課後ココアはあったんですが 全部唯だった…orz

[ 2010/11/19 00:10 ] [ 編集 ]
流石師匠の悪じ・・・・・・知恵
ゆいあずの二人組はやっぱいつ見てもすごいですね。フンス!
フンス!のついでに赤い液体が・・・・ww
ここは、あの名台詞で楽園へ向かいます
・・・・・「我が障害に一片の悔いなし」・・・・・
[ 2010/11/19 00:33 ] [ 編集 ]
こ・・・こんかいの話ヤバイ・・・
スポンジっていやちょっとマジやばかったです!!

僕的にはR−18全然かまわないっつかむしろしてく(ry

とにかく今回はやばかったです!!
[ 2010/11/19 00:49 ] [ 編集 ]
ちょ!
これはやばっ、ヤバイ!!
もうすでに結構R-18的な!ちょ……っ!!


ふぅ……

いや、本当に素晴らしいですね。

何が素晴らしいって、
あずにゃんは普段からエロい事ばっか考えていますが、あの天真爛漫な唯が恍惚とした表情とかエロすぎてヤバイ。
[ 2010/11/19 01:34 ] [ 編集 ]
あずにゃんはもう駄目だな……
あずにゃんの中では(大好きな唯先輩と一緒にお風呂♪=妊娠3ヶ月)の法則ができてるっぽいし……

最近のあずにゃんは理性じゃなくて本能で動いている気がする……

唯先輩はあずにゃん専用のスポンジだったのか……あずにゃん専用……
なんか表現がやらしいです(*´Д`)ハァハァ

できれば唯先輩があずにゃんのおっぱいを洗うまであずにゃんには頑張って欲しかったんですが無理でしたね(´;ω;`)ブワッ

今回のはなかなか長いSSでびっくりしました
毎日書いてるのにすごいです
やはりあずにゃんのキャラソンの影響ですかね
[ 2010/11/19 03:03 ] [ 編集 ]
あずにゃんの中では(大好きな唯先輩と一緒にお風呂♪=妊娠3ヶ月)の法則なんですかね
最近のあずにゃんは理性じゃなくて本能で動いている気がする……
できれば唯先輩があずにゃんのおっぱいを洗うまであずにゃんには頑張って欲しかったんですが無理でしたね(´;ω;`)ブワッ

今回のはなかなか長いSSでびっくりしました
毎日書いてるのにすごいです
[ 2010/11/19 03:06 ] [ 編集 ]
こ、これは・・・・
俺15才なんだがいいんだろうかwwまあ俺的にはドンとこいd(ry

それにしても唯が照れるのはなんか新鮮で可愛すぎる・・・・

今日の分頑張ってください!!
[ 2010/11/19 14:53 ] [ 編集 ]
いつもゆいあず楽しませてもらってますww
唯が照れるのもかわいいな・・
そしてこれがあずにゃんの本当の姿か!!(
次も頑張ってくださいね!
[ 2010/11/19 17:51 ] [ 編集 ]
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