とある百合好きの駄文置場。二次創作SSやアニメ・漫画等の雑記中心。ゆいあずLOVE!

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ゆいあず!!シリーズSS EP03『夢見る乙女と求婚騒動 後編 ~誰が為にウエディング・ベルは鳴る?~』

※追記からどうぞ!



翌日――。

昨晩早寝した甲斐もなく、結局は遅刻ギリギリで登校した私、平沢唯。
早寝はしたけど早起きは出来ず。これじゃ何のために早寝したのか分からなくなる。
もしかすると最近考え事ばかりで寝不足だったから、そのツケが回ってきたのかもしれない。
何にしても、みんなに相談しようとはりきっていた矢先に出鼻を挫かれてしまった。

結局朝は相談することが出来ずに終わり、それじゃ次はお昼休みだと思って気合を入れていたのだが…。
朝ご飯を食べ損ねた私は、お昼ご飯を食べることに夢中で相談する事を完全に忘れ去ってしまっていた。
それを思い出したのは午後の授業が始まって10分くらい経ったあとだった。

つまり私の相談は放課後まで持ち越しになってしまったということだ。


「ホント、私って要領悪いよねー…」


今更そんな事言ったって遅いのは重々承知してますよーだ。




時は過ぎ、待ちに待った放課後。
先にあずにゃんが来てたら相談自体が破綻してしまうので出来ればいないことを祈っていた。
その祈りが通じたのか否か、相談にはおあつらえ向きにあずにゃん以外のメンバーが揃う形となっていた。
これは私の日頃の行いがいいからに違いない…なんて少し思ったけど。
今朝遅刻ギリギリだった時点で日頃の行い云々は関係ないことに気付かされた。

雑談に夢中のりっちゃんと澪ちゃんがいて。
ティータイムの準備に勤しんでいるムギちゃんがいて。
私はそれぞれの顔を一瞥してから席を立った。


「あのー…みんなにちょっと相談があるんだけど、いいかな?」


意を決してみんなに相談を持ちかける。当然、相談事は例のアレについて。
朝もダメ。昼もダメ。後は放課後の、しかもあずにゃんが来るまでのこの時間しかない。
あまり時間に猶予はないので少し焦り気味だった。


「どうしたの唯ちゃん? あらたまったりして…何か心配事でもあった?」


ムギちゃんがティータイムの準備を中断し、不思議そうな様子で私の顔を見つめた。
それを皮切りにりっちゃんと澪ちゃんも「なんだなんだ?」と言わんばかりに私に視線を向けた。
全員の目玉が、計6個の目玉が私の顔を貫く。


「えーとね…実はその…」


あの日のあずにゃんとの出来事について、かくかくしかじかこういう訳だと説明した。
それを聞いた3人は「うーん…」と俯き気味に考え込み、ほどなくして結論が出たのか顔を上げた。
そして3人が出した結論は――。


「プロポーズじゃね?」
「ぷ、プロポーズじゃ…ないかな? たぶん…」
「間違いなくプロポーズね!それ以外考えられないわ!フンスっ!!」


りっちゃんはニヤニヤと。
澪ちゃんはどこか顔を赤くして。
ムギちゃんに至っては目をキラキラと輝かせて。
みんなの出した結論は満場一致だった。


「え、ええっ!? ほ、ホントに? ホントにプロポーズだと思う?」


みんなの答えは私が昨日妄想していたものとまったく同じもの。
みんなも同じように思うってことは、これはもう間違いないのかもしれない。
つまりあずにゃんは私に――。

ボフンッ!!


「あわわっ!」


顔が一瞬で沸騰した。頭どころか首から上にかけて蒸気が吹き出す。
蒸気機関車唯の誕生だった。


「いやー梓も中々大胆だなー。ははっ!」
「…わ、私もいつかそんな風に言われてみたいな…」
「梓ちゃんならきっとやってくれると思ってたわ!これはもう結婚式を挙げるしかないわね!」


け、結婚式!?


「む、ムギちゃん!? そ、それはさすがにまだ早いんじゃないかな?」
「そんな事ないわよ唯ちゃん!女の子は16歳から結婚できると法律で決まっているのよ!」


その前に女の子同士の結婚が法律で決まっていないことを忘れていないかな?


「同性結婚が認められていない? いいわ…日本の法律が二人の未来を妨害するというのなら、まずはそのふざけた幻想をぶちkむぐっ!?」
「はいそこまでー! お前がしゃしゃり出ると碌な事ないから黙ってよーなぁムギちゃーん!」
「むーむー!むふー!!」


ムギちゃんの言葉を途中で遮るりっちゃん。
両手でムギちゃんの口を押さえ、ニコニコと満面の笑顔を浮かべている。
笑っているのに笑っていないように見えたのは私だけじゃないだろうね。
黒い。黒いよりっちゃん。腹黒りっちゃんだよ。

それからりっちゃんはずるずるとムギちゃんを引きずっていく。
以前大掃除をした物置部屋の方へと進んでいく。
ムギちゃんはまるで死刑執行目前の囚人のようです。
必死にジタバタ抵抗しているが、りっちゃんが手を緩めることはなかった。


「ぷはぁっ!! はぁ…はぁ…り、りっちゃんお願い…これだけは言わせて!」
「な、なんだよ?」
「唯ちゃん!!」


まれに見る真剣な表情で私の名前を呼ぶムギちゃん。
その瞳には冗談の欠片もなく、強い意志のようなものが感じられた。
その真剣さから思わず「は、はい!」と返事をしたが声が裏返ってしまう。


「二人目の子供の名前は是非私に決めsふぐっ!?」
「はいはい!まずは頭冷やそうなー♪」


もはや酌量の余地無しと判断したのか。
りっちゃんはムギちゃんを押さえ込むと、共に物置部屋へと消えていった。
そして一瞬の静寂のあと…。


『あぁあぁあああ~~~れええぇぇえええ~~~!!!!』


部屋の中からムギちゃんの絶叫が響いてきた。
いったい中で何が行われているのか想像も出来なかった。
まさか拷問とか? いやいやまさかそんな…。


「い、いったい…中で何が…?」
「ムギちゃん大丈夫かな…」


澪ちゃんと二人して、ゴクリと喉を鳴らしながらりっちゃん達が出てくるのを待った。
ほどなくして扉が開き、中から恐ろしいまでの笑みを浮かべたりっちゃんが出てきた。


「お、おい律…ムギはどうしたんだよ?」


恐る恐る質問する澪ちゃん。私もゴクリと唾を飲み込んだ。
ま、まさかSATSUGAIしたとか!?


「ん?ああ心配すんなって、縄で縛って吊るしてきただけだから。トンちゃんに習って亀甲縛りにしてみた」
「つ、吊るしてきたって…り、律お前…」
「さ、さすがにやりすぎじゃないかなぁ…」


りっちゃんが亀甲縛りなんていうマニアックな縛り方を知っていた理由はさておき。
ムギちゃんが新しい世界に目覚めてしまわないか、私はそれが心配で仕方なかった。

私もあずにゃんと束縛プレイをしょっちゅうするからよく分かる。
あれって結構癖になっちゃうんだよね。
そこには色々な縛り方があって、もちろん中には今言った亀甲縛りもあったりする。
ちなみにあずにゃんは私を縛っておもちゃ攻めするのが好きだし。
私はあずにゃんを縛るのに加えて目隠しで視界を奪い、体中を弄繰り回すのが好きだったりする。
とにかく縛る方も縛られる方も興奮しちゃうんです…って、何言わせるの!もー!


「大丈夫だって。ムギがそれくらいでどうにかなるはずないだろ?」
「まぁ、それは確かに…」
「ムギちゃんなら大丈夫そうかも…」
「少し頭冷やさないとまたとんでもないこと仕出かすに決まってるからな。最近何かパワーアップしてきてるし。ほっといたら明日には結婚式の準備が出来てるぞ?」
「た、確かに…」


澪ちゃんはりっちゃんに賛成のようだ。
さすがのムギちゃんでもそこまで準備がいいとは思えないけど…。
でも否定できない何かがあるのもまた事実。恐るべしムギちゃん。

それにしてもりっちゃんってば、何か良くない思い出でもあるのかな?
憂いを帯びた表情で「この前もひでぇ目にあったし…」とか何とかブツブツ呟いている。
本当にいったい何があったんだろう? もしかしてお花見のときに何かあったとか?


(う~ん…)


悩んだところで解決するはずもなく、結局その理由は聞けずじまいだった。


「ところで唯、梓にはちゃんと返事したのか?」
「へ?何が?」


あずにゃんに返事することなんてあったっけ?


「だからプロポーズだよプロポーズ!」
「あ…」


わ、私としたことが何たる不覚!


「なんだよ忘れてたのか?」
「う、ううん…そんなことないよ~…」


りっちゃんとムギちゃんのやり取りがあまりにも強烈だったから少し忘れてました。
…とはさすがに言えなかったので言葉を濁す。
言ったって言い訳にしかならないもん。

ふと澪ちゃんが何かに気付いたように「ん?」と声を上げた。


「噂をすれば何とやらだな。梓来たみたいだぞ」
「へっ…え!うそ!」


澪ちゃんの言うとおり、音楽室の扉の外から聞きなれた足音が近づいてくる。
幾度となく聞いてきたその足音はあずにゃんのそれに間違いなかった。
りっちゃんが澪ちゃんの足音で澪ちゃんだと分かるように。
私もあずにゃんの足音を聞けばあずにゃんだと分かってしまう。


「が、がんばれ唯!応援してるぞ!」
「み、澪ちゃん…そ、そんな急に言われても…なんて返事したらいいか分かんないし…」
「自分の思ったことそのまま言えばいいんじゃないか? 自分のありったけを梓にぶつければいいんだよ」
「りっちゃん…う、うん…や、やってみるよ」


澪ちゃんに激励を受け、りっちゃんにもアドバイスを貰い、あとは自分の気持ち次第。
気持ちを落ち着けている間にも外から聞こえてくる足音は徐々に大きくなってきて。
あずにゃんがここに近づいてきていることが嫌でも分かる。


(あ、あわわ…ど、どうしよっ…!)


結局、気持ちの整理をするどころかさらに散らかしてしまった私。
緊張から心臓がバクバクとなって、膝がかくかくと笑っている。
こんなに緊張したのは生まれて初めてかもしれない。
これならライブで壇上に立っていた方が千倍マシだった。

ガチャっ!

ついに音楽室の扉が開かれる。
当然、入ってきたのは私の愛しい恋人、中野梓ちゃん。
しかしこれからは平沢梓ちゃんになっちゃうかもしれないわけで。
いや、私が中野唯になる可能性も捨てきれないけど…。


「すみません遅れました。日直の仕事長引いちゃって」
「気にすんなって。それより梓、唯から大事な話があるそうだぞ」


りっちゃんはニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら私を見やる。


「え? どうかしたんですか、唯先輩?」
「へっ、え、えーと…そ、そのっ…」


あずにゃんは鞄とギターケースを置いて私の目の前まで歩いてくる。
くりっとした可愛らしい瞳が私の目を掴んで離さない。
不思議そうな顔で私の様子を伺い話し出すのを待っている。


(ど、どうしよっ…なんて言えば…!)


りっちゃんは自分の思っていることを全部吐き出せみたいに言ってたけどそれが出来たら苦労はしない。
頭の中がぐちゃぐちゃで何て言っていいか分からないんだもん。


(ひーん!)


誰か助けてと言わんばかりにりっちゃん達の方に顔を向けた。
りっちゃんは相変わらずニヤニヤしてるし。
澪ちゃんはグっとガッツポーズしながら目で「頑張れ!」って言ってるし。
正面に顔を戻せば不思議そうな顔がだんだん怪訝そうな顔に変わっていくし。


(ええい!ままよ!)


平沢唯は逃げ出せない。逃げ出せないならもう戦うしかない。
たとえ1%の勝率だろうと諦めたらそこで試合終了だ。

平沢唯、一大決心の魂の叫びをその身に刻みつけるがいいさ!


「あ、あああずにゃん!」
「はい?」


すぅ~はぁ~と一度大きく息を吸って吐いた。
そしてもう一度大きく息を吸って新鮮な酸素を肺の中に取り入れる。
そして肺に溜まった酸素を吐き出すと同時に口を開いて叫んだ――!!


「私!元気な赤ちゃん生むよっ!!」





  ◇





結果から言えば、あずにゃんのあの言葉はプロポーズでも何でもなかったそうな。
単純に私から目を離したら何を仕出かすか分からないから、心配で仕方なくなってあんな事を言ったらしい。
よく考えたら一番初めに考えるべきがそこだったはずなんだよね。


「はぁ…まったく唯先輩ったら、早とちりもいいとこですよ」
「あうぅ…めんぼくないです」


あずにゃんはやれやれといった感じで肩をすくめながら首を振っている。
でもどことなく顔が赤いのは、私にあんな事言われて照れているからだと思いたい。
そう思っていないとさすがにやりきれないよ。


「あははっ! まぁそんな事だろうと思ってたけどな」
「何だよ律…お前気付いてたのか? だったらどうして言わなかったんだよ」
「え?だってそっちの方が面白そうだったし」
「お、面白いって…」
「あの言葉を本気でプロポーズなんて考えるのは唯か澪ぐらいだろ? あとムギも」
「むっ…なんだよ…遠まわしに私が単純だって言いたいのか?」
「へっ! い、いやぁ~そんな事はないですよ澪しゃん。あれれ?もしかして怒ってます?」
「ふんっ!バカ律!」


澪ちゃんはほっぺを膨らましてそっぽを向いてしまった。


「みおー機嫌直せよー」
「ぷいっ!」


相変わらずケンカするほど仲がいいのはいいんだけど…。
この会話の内容から言うと、私も単純バカってことになるんじゃないだろうか。
いや、あまり深く考えないでおこう。今も瀕死の状態なのに、これ以上ダメージ受けたら死んじゃうよ。
あと一撃食らったら間違いなくライフ0です。


「はぁ…」


私は肩を落として溜息を付く。


「もう、そんなに落ち込まないでくださいよ唯先輩」


そんな私の様子を見かねたあずにゃんは「よしよし」と頭を撫でながら慰めてくる。
いつもなら尻尾を振るほど嬉しいその行為も、素直に喜べない自分がいた。結構重症かも。
慰めてくれるのは嬉しいんだけど、一大決心して言った返事があっさりと無になるとさすがに堪える。


「もう…唯先輩ってホントバカですよね」
「ば、バカっ!? そ、それ言われちゃうと立ち直れないよー…」
「そういう意味で言ったんじゃないですよ」
「え?」


あずにゃんはクスっと優しく微笑んで。そして耳元に唇を寄せて囁いた。


「プロポーズなんて、とっくの昔にしてるじゃないですか」
「へっ…!」
「『ずっと一緒にいよう』って、唯先輩そう言ってくれたじゃないですか。私、あれがプロポーズだと思ってたんですけど…違うんですか?」


あずにゃんはそう言うと、クスクスと楽しそうに笑った。


「あ、あずにゃん…」
「まだまだ問題山積みですけど、頑張っていきましょうね」


あずにゃんは「二人で…、みんなで…」と言葉を続けて。
左手を私の頬に添えて、チュッと、私の唇に触れるだけのキスをした。
左頬に感じる冷たい金属の感触。それは私達の約束の証であるのは言うまでもない。
もちろん忘れていたわけじゃない。ていうか忘れられるわけがない。
それは私たちにとって何よりも大切な約束だもの。


「あずにゃ~~ん!!」
「にゃっ!? ちょ、ちょっと唯先輩…く、苦しいですよっ!」


なんだか悩んでいたのがバカみたいで。
それにあずにゃんの気持ちが凄く嬉しくて。
私は思わずあずにゃんを抱きしめた。
強く、包み込むように。


「愛してるよ…あずにゃん」
「うん…私も」







「ふふっ…仲良きことは素晴らしき。これは二人のために急いで日本の法律を変えなければいけないわ。そのためにはまず私が日本のトップに…」


仲睦まじいカップルをビデオカメラ越しに見つめていた紬がブツブツと呟いている。
ふんすっ!ふんすっ!と鼻息を荒くしながら。しかし鼻血は流していない。
先日のお花見騒動で格段にレベルUPした紬はすでにこの程度で鼻血は流さなくなっている。


「ってムギ!おまっ!い、いつの間に抜け出してきたんだよ!」


突然の紬に、律は驚きのあまり声を荒げた。
澪もその隣で目をぱちくりさせている。当然といえば当然の反応だった。
亀甲縛りで物置部屋に吊るしてきたというのに何食わぬ顔で当たり前のようにいるのだから。


「あらりっちゃん。残念だけど、あの程度の捕縛術で私をどうこうしようなんて片腹痛いわ。琴吹家直伝の縄抜けの術に解けない縄は存在しないのよ」


ふふんっ!とドヤ顔で胸を張る紬。自前の沢庵がキラキラと光り輝いていた。
さすがの二人もそれには驚愕し、冷や汗が頬を伝った。


「な、なんかどんどん人間離れしていくな…ムギのヤツ…」
「そ、そうだな…」
「そのうち無双転生とか使ったりしてな…」
「い、いや…いくらなんでもそれは…」


それは北○神拳究極奥義。
悲しみを背負う事で習得できると言われ「無から転じて生を拾う」という意味合いを持つ。
攻撃は「実」、防御は「無」であり絶対無敵の究極奥義である。


「使えるわよ」

「「使えるのかよ!!」」


琴吹家のご令嬢は今日も絶好調だったそうな。





おしまい




【あとがき】
伝説の3話をベースにしたお話でしたが、いかがだったでしょうか。楽しんでいただければ幸いです。
初めて見たときはただのりっちゃん回かと思って油断して見事に撃沈されました記憶がありますw
どう聞いてもプロポーズです、本当にありがとうございましたwって感じでしたね。
伝説回と言えば、当然6話や9話もですが、まだまだ先になりそうです。
次は修学旅行付近のお話を書こうかと思ってます。

それでは最後になりますが、ここまでお付き合いくださりありがとうございました!

[ 2010/10/17 16:24 ] 未分類 | TB(0) | CM(5)
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[ 2010/10/17 17:42 ] [ 編集 ]
最初からニヤニヤしっぱなしでしたね
唯先輩の思考回路があずにゃんで占領されてまましたし
あの言葉は完全にプロポーズです
流石むぎちゃん……もう結婚出来るとかその発想はなかった……
師匠ならそげぶぐらいやりそうですね
唯先輩とあずにゃんまさかそんなに頻繁に束縛プレイを(*´Д`)ハァハァ
だんだん唯先輩がHになっていきますね……
是非とも唯先輩には元気な赤ちゃんを産んでもらいたいです
[ 2010/10/17 17:59 ] [ 編集 ]
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[ 2010/10/17 20:48 ] [ 編集 ]
はじめましていつもにやにや読ませてもらってます
まさかの師匠そげぶ
師匠が日本のトップになればとあるテレポーターも大喜びですね(笑)
[ 2010/10/17 22:45 ] [ 編集 ]
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[ 2010/10/18 00:04 ] [ 編集 ]
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