とある百合好きの駄文置場。二次創作SSやアニメ・漫画等の雑記中心。ゆいあずLOVE!

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唯梓SS 『カッコユイ:ご褒美編~4回目!~』(終)

※カッコユイ:お仕置き編の続き
※R-18です。苦手な方や嫌悪感のある方は閲覧を控えてください。
※追記からどうぞ!



「そ、それじゃ…いきますよ?」
「う、うん…その…優しく、お願い…ね?」


今までさんざん梓の体を弄んできておいて、今更どの口がそんな事を言うのかという疑問はさておき
私は、梓に17年間守ってきた処女を捧げるべく、自ら股を開き、梓を迎え入れようとしていた。
私の股間すでに、度重なる性感の高まりによって、前座なんて必要ないくらいぬかるんでいる。

梓はそっと私の股間に顔近づけると、その部分を見て、はぁっと小さく溜息を漏らす。


「唯の…すごく濡れてますね…」
「…そ、そりゃ…あんなに梓のエッチな姿見たんだから当たり前だよ…」
「その…私で興奮してくれたんですか…?」
「あ、当たり前じゃん。好きな人のエッチなとこ見て興奮しない方が変だよ…」
「…え、えと…その…嬉しいです…えへへ…」
「っ…」


照れて、はにかんだような笑みを見せる梓に、私の顔が一瞬で火照り真っ赤になる。
その笑顔はあまりにも破壊力が高かくて、思わずそれから逃れるために顔を逸らした。
これ以上直視していたら、胸がドキドキしすぎておかしくなってしまいそうだったから。


「どうしたんですか? 唯?」
「べ、別に何でも…」


そんな私に、何事かと不思議そうな顔を見せる梓だったが
私の頬が赤く染まっていることを確認すると、途端に優しい笑みを浮かべる。


「ふふ…なんだか唯、とっても可愛いですね」
「なっ!? 何言って…!」
「やっぱり、カッコよくなっても唯は唯ですね。私の大好きな貴女のままです」
「~~っ!!」


梓のその言葉に、思いっきり照れてしまう。
顔にボッと火がついて、頭が沸騰した。


(ほ、ホントにこの子は…何でこんな恥ずかしくなるような事ばっかり言うの…?)


私をからかって楽しんでるのか?
もしかして、私に弄ばれた仕返しとか?
いや…私じゃないんだから梓はそんなこと考えないか…。

そんな事を考えていると、梓は意を決して私のオマンコに手を伸ばしてくる。
ふいに梓の指がワレメに触れた。

くちゅっ…


「んぁっ…!」


卑猥な水音を立てると同時に、私は思わず可愛らしい喘ぎ声を上げてしまった。
ちょっと恥ずかしい…。
それから梓は、指に愛液を絡み付かせながら、ワレメを上下になぞっていく。


「あっ…あんっ…や、はぁあ…」


その甘い刺激に私は堪らず切ない声を漏らす。


「…じゃあ唯、いいですね」
「…う、うん…」


梓に同意すると、指が一瞬ピタッと動きを止める。
が、すぐに膣の入り口に指を移動させ、穿るように指を小刻みに動かし始める。
そしてふいに――

つぷっ…


「んっ! くっ…あぁ…」


梓の指が膣への侵入を開始した。
まだ入り口なので痛みは無いが、これからやってくるであろう痛みに私の体は嫌でも力が入ってしまう。
そんな私の体の強張りを、不安を感じとったのか、梓は私の手を優しくギュッと握ってくれた。


「大丈夫です…優しくしますから…」
「はぁ…はぁ…あ、梓…んっ…」


そう言って優しく微笑む梓に対して、私は胸がキュッと締め付けられるような感覚がした。
あんなにも自分勝手にやってきた私に、何でここまで優しくなれるんだろうか。


(どう…して…?)


考えてはみたけど、でもきっとそれは愚問なのだろう。
きっと梓ならこう言うはずだ。
大切だから、好きだから、愛しているから…って。

私は途端に自分が恥ずかしくなった。
胸が苦しくて、思わずギュッと唇を噛み締めた。


「唯…?」
「…梓…一気にして。痛くてもいいから」
「…え…で、でも…」
「お願い」


中指の第一関節位まで挿入した指を、そのまま止めていた梓。
きっと私の不安が薄れるまで待ってくれるつもりだったんだろう。
本当、優しすぎて涙が出そうだよ。

でも、そんな梓の優しさに甘んじていてはいけないと、そう思った。


「えと…えと…」


私の突然のお願いに、梓は瞳を揺らし、明らかに動揺している。
でも、私の覚悟をその瞳に感じたのか、梓は何も言わずにコクンと頷いた。


「ありがとう…梓。それと、ごめんね」
「何で、謝るんですか…。謝られるようなことされた覚えありませんよ?」


心底、何を謝ってるんだろう?って不思議がっている梓。
そんな梓に、私は思わず笑ってしまった。


「ふふ♪…それでもだよ」
「……」


梓は言葉を返さない。
返す代わりに、同じように笑って、私の唇に優しくキスを落とす。
どこまでも優しい、胸がぽかぽかと温かくなるような、そんな甘いキス。


(ありがとう、梓…)


心の中でお礼を言って、私はそっと目を閉じた。
それが合図だった。
目を閉じたと同時に、梓の中指に力が篭る。


「それじゃあ、行きます」
「っ…」


ギュッと目を固く瞑って、唇を固く噛み締めた次の瞬間――


――ぶつんっ…!!


「アぁあッッ!?」


梓の中指が一瞬で私の処女膜を突き破った。
なまなましい音を響かせて膜は破られ、当然、膣に感じるその痛みは生半可なものではなかった。


(何…これ…。い、たい…よぉ!)


ズキズキと痛み出す膣内。
私はあまりの激痛に苦悶の表情を浮かべ、顔を歪ませる。
正直言って、痛すぎて何がなんだか分からなくなってくる。
目尻は熱くなり、涙が溢れてくるのを感じた。


「だ、大丈夫ですか!唯!」


心配げに声を上げる梓に、私は苦笑い気味に返す。


「あ、あは…はは…だ、大丈夫…大丈夫だよ」


ごめん。
本当は全然大丈夫じゃないです。
痛くて死んでしまいそう。


(ていうか、梓はこんなのに耐えたの…?)


今膣内で指を動かされでもしたら、絶対死んでしまう…そう思うくらいの痛みだった。
その痛みに梓は耐えていたというのだから、素直に尊敬してしまう。
愛に生きる女は強いんだなと、私は改めて思った。


(そういえば…あのとき梓言ってた…)


私がくれる痛みは贈り物だって…。


「あの…唯…?」
「大丈夫だから…梓の好きなようにしていいよ」


相変わらず膣内はじんじんと激痛が走っているけど。
でも、私も梓と同じ痛みを共有したかったから。


「で、でも…まだ痛いんじゃ…」
「梓…」
「は、はい」
「…梓のくれるものなら…痛みだろうと何だろうと贈り物だよ…」


そう言って、自分の出来る精一杯の笑顔を向けた。
梓は一瞬驚いたような顔をするが、すぐに笑みを浮かべて。


「分かりました。でも…痛いときは言ってくださいね? すぐに止めますから」
「うん…ありがと梓」


それから梓は、ゆっくりと指を動かしていく。

ずぷっ…ぬぷ…ずちゅ…


「くっ…っ…たぁ…はぁ、ぁくっ…」


私は歯を食いしばりながら、襲い来る痛みに耐える。


「ゆ、唯…大丈夫ですか…?」
「はっ、はぁっ…だ、だいじょうぶっ…だいじょうぶだから…あっ…んっ…!」
「ゆ、ゆい…」


大丈夫と言っては見ても、やっぱり膣に感じる痛みは相当なもの。
梓もそれは理解しているのか、顔から心配の色は消えていなかった。
それでも指の動きを止めないのは、梓が私の心を理解しているからなのだろう。


「唯…ちょっとだけ我慢しててくださいね。すぐによくしてあげますから」
「あっあっ…え…?」


梓は何を思ったのか、指のピストン運動を続けながら顔を股間に埋めた。
何を…と思った次の瞬間――


「ちゅっ…れろっ…ちゅちゅっ…」
「んぁあっ!?…やっ…ちょっ…あ、あず…ひゃんっ!」


梓はその小さな舌で、私の充血したクリトリスをペロペロと舐め始めたのだ。
途端に襲い来る痛みとは別の感覚に、私は堪らず甘い声を上げてしまう。


「れろっ…んっ…唯の血が…流れて…んっちゅっ…きてますよ…」
「やぁあっ…あんっ! はぁあ…んくっ…」


指に絡みついた純潔の証を、梓は愛しそうに舐め取っていく。
口元を血で汚しているその姿は、まるで吸血鬼みたい。

梓はなおもクリトリスを攻め続ける。
少しでも私の痛みを和らげようと、必死になって愛撫する。
舌で突っついて押しつぶしたり、捏ねるように舐め回したり。
その愛撫によって、私の体から徐々に痛みが消えていく。
いや、実際には痛みが消えたわけじゃなく、性感の方が痛みを上回ったのだろう。

ずちゅっ…ずぷっ…ぬぷじゅぷっ…


「あっあんっ…んぅ…ああぁ…やんっ…」
「ろうれふか? きもひいいれふは? れろっ…ちゅっ…」」
「ああっ…う、うん…いいよっ…気持ちいいっ…!」


先ほどよりも早く指を動かしているはずなのに、痛みをあまり感じない。
厭らしく勃起したクリトリスを梓の絶妙な舌使いで愛撫される。
それだけで、膣に感じるビリビリした痛みが快感に変わっていく。


「もっとっ…もっと…いいよっ…気持ちいい…あんっ…あはぁあっ…」
「じゅるるぅぅ~~!! ちゅちゅっ…れろっちゅっ…!」


私が感じている事が嬉しかったのか、梓の愛撫はさらに激しさを増していく。
膣に挿入した指を2本に増やし、容赦なく膣壁のひだひだを掻き回していく。
さらに充血しきって勃起したクリトリスを口に含み、舌を使って執拗に捏ね繰り回す。

そんなことを何度も何度も繰り返され、私の性感は嫌でも高まり、絶頂への階段をのぼっていく。


「あっ…! ああっ…! だめっ…あ、ずさっ…わたし、わたしもう! あひっ…あん…!」
「ちゅぅぅっ…ふっ…い、いいれふよっ…イって…くらはい…れろっ…ゆいっ…!」
「あああっ♪ やぁあっ…イクっ…も、もうっ…はぁああ…あんあんっ…!」


私の絶頂を悟った梓は、最後の止めに、口に含んだクリトリスを歯で甘噛みしてくる。
当然私は、その強烈な刺激に耐え切れるはずもなく


「ああああ!! あはっ…はんっ…イクっ♪ イクのっ…!いっ…あっあっ、イクッ!!! んっ、はぁああああーーー!!!!」


あっけなく絶頂に達してしまった――。









あれからしばらく時間が経った――

今、私と梓はベッドに横になりピロートークと洒落込んでいた。
お互い素っ裸のままで、梓は私の腕枕で私に寄り添っている。
それと最初に言っておくが、一応ベッドの上の後始末はすでに済んでいる。
さすがに、汗と愛液とおしっこと、ありとあらゆる体液が撒き散らかったベッドで眠るのは気がひけるから。
梓もどうせ眠るなら、気持ちよく眠りたいだろうしね。


「それでさぁ、今度は梓にネコ装備と一緒にメイド服も着せたいな~って思ってるんだけど…どう?」
「な、何ですか、それ?」
「え~嫌? 猫耳メイドだよ? 梓なら絶対可愛いと思うけど…」
「っ…ゆ、唯がどうしてもっていうなら…いいですけど…」
「うふふ♪ 梓ってば本当に可愛いんだから!」
「にゃっ…きゅ、急に抱きつかないでくださいよ…驚くじゃないですかぁ」


とりあえずピロートークはいつも通りの私達。
主従関係なんてない、ただの恋人同士の語らいだった。
話してる内容はちょっと下世話だけど、そこは気にしない方向で。


「あ、そうだ」
「?…どうしたんですか?」
「ふふ、ちょっと待って」


私は枕の傍に置いた自分の携帯を手にとって、パチンと開く。
それからさらにカメラ機能を開いて天井にかざした。


「な、何するんですか?」
「ほらほら、梓もっとこっちよって」


不思議そうな顔をしている梓の肩をぐいっと引っ張って、頭を私の肩に乗っける。


「じゃあ撮るよ。ハイチーズ!」
「にゃっ!」

パシャっ!

シャッター音を響かせて、カメラが私達を写す。
つまり、私がしたかったのは写真撮影だ。


「ちょっ…私達素っ裸なんですよっ…こ、こんな写真恥ずかしいじゃないですか…!」
「ふふ♪ まぁまぁ、どうせ誰にも見せないし。それに恋人同士になった記念にね」
「そ、それは…その…。もう…そんなこと言われたら何も言えなくなっちゃうじゃないですかぁ」


今日一日で随分と密度の濃い時間を過ごしてきたから忘れがちだけど、私達は今日初めて恋人同士になったのだ。
折角の記念なんだし、一枚くらい写真を撮っておきたいと思ったわけ。
「別に裸じゃなくてもいいじゃないですか…」と、梓はぶつぶつ言ってるけど、まぁそれは無視する方向で。


「ほら梓、綺麗に写ってるよ」


携帯を梓に見せると、徐々に頬が赤く染まっていく。
やっぱり、裸での写真は恥ずかしいらしい。


「やっぱり恥ずかしいです…」
「もー、気にし過ぎだって。胸の先っちょまでは見えてないし」


正直言って、肝心なところは見えていないのだからそこまで気にする事でもない。
裸だって言うのは分かるけど、写っているのは胸より上だし。


「よし、じゃあ私はこれを待ち受けにしよっと」
「ええっ!?」
「いいじゃん、どうせ誰にも見せないし」
「うー…ほんとですよ?」
「はいはい、お姫様。あ、そうだ。折角だから梓の携帯にも送ってあげるね」


恋人記念なのだから、当然、梓にもその写真を持つ権利がある。
どうせなら二人揃って同じ待ち受けにするのも悪くないかもしれない。


「えと…じゃあお願いします」
「うふふ、何だかんだ言って本当は嬉しいんでしょ?」
「うっ…そ、それはまあ…嬉しいですけど…」
「素直でよろしい! じゃ、今送るからね」


幸せそうに寄り添う写真の中の私達。
その写真をメールに添付する。


(えーと…梓はっと…)


慣れた手付きでテンキーを操作していき、アドレス帳を開く。
後はグループ分けしといた軽音部メンバーから梓を選ぶだけ。


「あ、そうだ唯…」
「へ?」


ピッ!


「あ」
「へ? どうしたんですか?」
「…ごめん梓…」
「な、何で謝るんですか…」

「間違って澪ちゃんに送っちゃった」

「…」
「…」
「…」
「…」
「…」
「…」
「…」
「…」
「…」
「…」
「…」
「…」
「…に」
「…に?」

「ニャぁあああああああああーーーーーーーーーーー!!!!」


ごめんよ、梓。
後でたい焼き奢ってあげるから許してね。


(とりあえず…)


澪ちゃんには後でフォローしておかないと、とんでもない事になりそうだ…。
やれやれ…。









一方そのころ秋山宅――


「ふぅ~、やっぱり牛乳は武○野牛乳にかぎるよなぁ」


お風呂上りにぐいっと一杯。
軽音部随一の巨乳を誇る秋山澪は、腰に手を当ててゴキュゴキュ喉を鳴らしていた。
飲んでいるのはもちろん牛乳。パッケージには武○野の文字が見える。
これがあの有名な武○野牛乳であるが、知っている人は知っているし、知らない人は全く知らないだろう。


「ぷはぁ~♪ うーん美味い!」


彼女の巨乳の原因は、主にこの武蔵○牛乳のおかげだったとかなかったとか。
とある眼鏡の風紀委員もこの牛乳で巨乳になったとかならなかったとか。
正直言って、そんなことはどうでもいい。


「もう一杯飲もうかな…」


一杯では足りないのか、コップに次の分を足していく澪。
コップに注ぎ終わったら、紙パックは冷蔵庫に仕舞って。
それからコップを手に取ると、腰に手を当ててゴクゴクと喉を鳴らし始める。

そんな時だった。

~♪


澪の寝巻きのポケットから聞きなれた着信音が鳴り響く。


(ん? メール…誰からだ?)


澪は器用にも牛乳を口に含みながらポケットから携帯を取り出す。
でもそれがいけなかった。
この後、まさかあんな事になるなんて、澪は毛ほども思っていなかっただろう。


(えーと…って…ゆ、唯からだっ…な、なんだろう…)


今朝色々あったせいか、カッコユイ先輩をちょっと意識している澪ちゅわん。
ちょっとドキドキしながらそのメールを開き、一緒に添付された写メを見て。


「――ッッッ!?!?」


驚きのあまり目をカっと見開いたが、当然それだけでは終わらない。


秋山澪17歳。
彼女はその日、生まれて初めて鼻から牛乳を噴いたという――。




おしまい




【あとがき】
長い長いご褒美編、最後までご覧くださってありがとうございます。
梓にとっての本当のご褒美は、唯しかないってことで、最後の方はラブラブエッチになっちゃいまいたw
と言うわけで、唯先輩も晴れて梓に初めてを捧げてめでたしめでたし!
今回は、エロを書くことよりもどうやって唯先輩の初めてまで持って行くかで悩みました。
話の構成で悩むなんて、何だかSS書きっぽいかもww
って、SS書きですよね、私…。

次回からは前々から言っている通り、連載の方に力を入れていきます。
ではまた!


さて、最後にこれだけは言っておかないといけません。
澪しゃん…オチ担当にしてごめんよ(>_<)

[ 2010/08/13 10:20 ] 未分類 | TB(0) | CM(4)
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[ 2010/08/13 20:08 ] [ 編集 ]
ふぅ・・・ 見てるこっちも疲れたぜ・・・

感想は  澪ェ・・・ きっと律にばれるんだろうなw
     あと「唯」て呼んでるのに敬語のあずにゃん可愛いのぉ可愛いのぉ

そういえばけいおん今週のシングルチャートは6位5位でしたね
まぁ 流石に今回は1位2位独占はできませんよねー
SMAPは明らかに発売日狙ってるとしか思えないのは仕様か
[ 2010/08/13 20:16 ] [ 編集 ]
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[ 2010/11/12 10:28 ] [ 編集 ]
Wiiからコメさせてもらうが
やはり唯はかっこゆいぜ…
最後…ww
[ 2011/04/08 00:24 ] [ 編集 ]
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