とある百合好きの駄文置場。二次創作SSやアニメ・漫画等の雑記中心。ゆいあずLOVE!

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ゆいあず!シリーズSS EP03『合図』

注意:R-18指定閲覧の際は自己責任で!

※追記からどうぞ!


こんばんは中野梓です。私は今、恋人の平沢唯先輩の家にお邪魔しています。
実は今日、唯先輩の家にお泊りすることになっているんです。

時刻は夜中の8時――
晩御飯をご馳走になった私は、ただ今唯先輩の部屋でギターの練習中だった。

――もちろん唯先輩と一緒にね。



「それで、ここはこうで、こうなるわけです」

「ほうほう・・・・なるほどぉ・・・」

「できそうですか? 唯先輩?」

「よーし! 見ててあずにゃん!」


ジャカジャカとギターを弾き始める唯先輩。
先輩は物覚えがいいので私が教えた事は直ぐに覚えてしまう。
相変わらず、すごいんだかすごくないんだか分からない人だ。


(唯先輩には驚かされてばかりだなぁ…)


そんな事を考えている私を他所に唯先輩はゆっくりと丁寧にギターを弾いていく。


(うん・・・・・・大丈夫そうだね)

「できたーー! できたよ、あずにゃん♪」

「はい、完璧です♪」

「やっぱりあずにゃんの教え方ってうまいよねぇ~」

「そ、そんな事ないですよ・・・・唯先輩の物覚えがいいだけですって」

「そ、そっかなぁ~・・・・えへへ」


えへへっと笑う唯先輩を見ているとこっちまで幸せな気分になってくる。
笑顔だけでこんなにも幸せにさせてくれるのは一種の才能なのかもしれない。


そんな幸せな気分に浸っていると、不意にコンコンっとドアをノックする音がして
――そしてドア越しに憂の声が聞こえてきた。


「お姉ちゃん? 梓ちゃん? お風呂空いたよー」

「はぁ~い」


どうやら憂がお風呂から上がったようだ。
本当は私が先にお風呂どうぞって言われた。
けど家主よりも先にお風呂を頂くのも何だか気が引けたので辞退した訳だ。


「それじゃあ唯先輩、お先にお風呂どうぞ」

「へっ・・・・あっ!!・・・・その・・・・で、出来れば、あ、あずにゃんから入って欲しいなぁ~・・・なんて」


急に何かを思い出した様にそわそわしはじめる唯先輩。
視線が泳いでいて――しかも時折こっちの方をチラチラと視線を送ってくる。

何だか様子がおかしい。
唯先輩が先じゃダメなんだろうか・・・?


「えと・・・・・・なんでですか?」

「ええーと、そのぉ・・・・・」


唯先輩は頬を赤く染め、上目遣いでこちらを見つめてきた。


(うぐ・・・・・・それは卑怯ですよ・・・)


こんな顔をされては深く問い詰めることが出来なくなってしまう。
私は唯先輩のこの表情に弱いのだ。
何だか付き合い始めてさらにひどくなった様な気さえする。


(はぁ・・・・仕方ないっか)

「分かりました。じゃあお先に失礼しますね?」

「う、うん! どうぞどうぞっ!」


唯先輩の様子がちょっと気になるけど、あんまり気にしてても仕方ないし・・・。
言われた通り先にお風呂に入る事にした。










「ふぅ・・・・」


お風呂から上がった私は、髪を乾かし一足先に唯先輩の部屋でくつろいでいた。

唯先輩はというと、私が上がったのを確認するとすぐさまお風呂へ直行してしまった。


私はベッドに腰掛け天井を見上げる。
そこで考えるのはさっきの唯先輩の態度についてだ。
妙にそわそわしてて落ち着かない感じだった様に感じる。


(うーん・・・・いったいなんだったのかな?)


頭を悩ませながらそんな事を考えていると、ふいに部屋の扉が開かれた。

どうやら唯先輩が戻ってきたようだ。



「あ、唯先輩・・・・・おかえ・・・り・・・・な・・・・・さい」


私は部屋に入ってきた唯先輩を前に、驚愕で目を見開く。
なぜなら――


「た、ただいま・・・・・」


扉を開け入ってきたのはもちろん唯先輩――
ただ唯先輩の格好がバスタオル一枚を身体に巻いた状態だったのだ。

唯先輩はゆっくりとこっちに近づき私の隣に腰掛けた。


「あ、あの・・・・・唯先輩?」

「・・・・・・・・・」


唯先輩は無言でこちらをチラッと見る。
頬を赤く染め、瞳が潤んでいる。
しかもお風呂上りのためか妙に色っぽい。
そんな唯先輩に見惚れていると、唯先輩が口を開いた。


「あ、あの・・・ね」

「・・・・・・・・・」


私は唯先輩の妙に艶かしい雰囲気に声を発することが出来ない。
なぜそんな格好で?――とか思ったけど結局答えはでない。


「・・・・梓・・・・」


「っ・・・・」


――しかしその一言で全て理解する。


二人きりの時は名前で呼び合おう、そう決めたのは1週間前・・・。
でもいつの間にかそれは、ある種の合図になっていた。


そう

それは――


「なんですか・・・・唯・・・・」


「・・・・・・しよ?」


――私たちの情事の合図・・・。











「んっ・・・・・・」


唯を優しく抱きしめ、その柔らかい唇に口づけする。
私達の情事はキスから始まりキスに終わる。
別に決めてるわけじゃないけど、いつの間にかそうなってた。


「ん・・・・・ちゅ・・・」


舌で唯の唇をノックすると唯は唇を少しだけ開き私の舌を受け入れた。
最初は激しくならない様に――優しく撫でる様に舌を絡めていった。


「んん・・・ちゅ・・・ちゅう・・・」


そしてだんだんと激しく舌を絡めていくと、唯も負けじと舌に吸い付いてくる。
ぴちゃぴちゃといやらしい水音をたてながら、唾液の交換をする私達。


「じゅる・・・ちゅぷ・・・・・・・ちゅ・・ちゅ・・・んんっ・・・・・・・」


頭がボーっとしてくる中、私は右手で唯の胸に触れた。
もちろんバスタオル越しだ。柔らかい感触が右手全体に広がる。


「んんっ!」


最初はビックリした唯だったけどすぐに身を委ねてきた。
私はそれが嬉しくて、ゆっくりと胸を愛撫する。


「あはぁ・・・・ちゅ・・・・んん・・・・ちゅる・・・・あん」


キスをしながら感じる唯を愛しく思いながら、私は唇を離さずに唯をゆっくりとベッドに押し倒す。
舌を絡めながら、唯の身体に巻かれたバスタオルを外し――そこでようやく唇を離した。


「あ・・・」


ちょっと名残惜しそうな声を上げる唯がすごく愛おしい。


「唯・・・・」

「梓・・・・」


名前を呼び合いながら私はゆっくりと顔を寄せ、白くて綺麗な――そしてお風呂上りで火照った首筋に口付けを落とす。


「んぁ・・・・」


一瞬ビクッとした。
そして少しだけ強く吸うと、そこには赤い小さな跡ができる。


「ふふ・・・・・キスマーク付けちゃいました」

「も、もう・・・・梓ったら・・・・・」


私の行為に唯は頬を赤く染め照れていた。
さらに私は唯の胸に手を置きゆっくりと揉みしだいていく。


「あん・・・はぁ・・・・ん」


唯の切ない喘ぎ声を聞きながら、私は胸の先端の綺麗なピンク色をしたそれを指で弾くとさらに甲高い嬌声を上げた。


「あんっ!」

「ふふ・・・・気持ちいいですか?」

「う、うん・・・」


その返事に気をよくした私は、乳首に舌を這わせ、ぴちゃぴちゃと、わざと音を立てるように先端を嘗め回していく。


「あはぁ・・・ん・・・やぁ・・・・だ、だめぇ・・・・おと・・たてないでぇ・・・」


甘い喘ぎ声に合わせて唯の乳首が硬さを増していく。
乳首を口に含みながらチラッと上目遣いで唯の顔を見ると、唯は頬を赤く染め、だらしなく口を開き、口の端から涎を垂らして感じていた。
その表情は普段の少女のような顔ではなく女としてのそれだった。

普段は絶対見る事の出来ない表情――それは私しか見る事の出来ない顔だ。
私は乳首への愛撫を続けながら空いている右手でお腹を優しく撫でさすり、ゆっくりと下半身へと移動した。
やがて私の右手は唯の秘所へと辿り着き、薄い恥毛を優しく撫でる。
そしてその奥の割目に触れと――

くちゅっ

「ひゃうんっ!」


そこに触れただけで唯は可愛い嬌声を上げる。
唯の秘所はすでにびしょびしょに濡れていたのだ。
実は、唯はすごく感じやすい。
お互い初めてを捧げてからも何度も身体を重ねて来たから大体の事は分かるようになっていた。


「唯・・・もうこんなに濡れてますよ?」

「や、やぁぁ・・・」


いやいやする様に真っ赤な顔で首を横に振る。
そんな唯をよそに、さらに中指でゆっくりと上下に割目をなぞっていく。
するとくちゅくちゅっという音がアソコから聞こえてきた。


「こんなに濡らして・・・・唯は本当にエッチですね・・・・」

「ひゃう・・・・あん・・・・はぁ・・・そ、そんな・・・・あんっ・・こと・・・ないもんっ」


感じながらも否定する唯。
ぜんぜん説得力がない。
私は割目を指で開き、その先端に存在しているクリトリスを指で捏ね繰り回す。


「ひゃぁぁんっ!」


今日一番の甲高い喘ぎ声を上げるとアソコから愛液を吹き出した。

――どうやら軽く達してしまったようだ。


「ふふ・・・・・イっちゃいましたね♪」

「はぁ・・・はぁ・・・うう・・・あずさのバカぁ・・・」


達してしまったけれど私の攻めはまだまだ終わらない。
唯にはもっと気持ちよくなってもらいたいからね・・・。


「あ、そんな事言っていいんですか? もうシテあげませんよ?」

「ええっ・・・・うう・・・・梓のいじわる・・・・」


涙目になってる唯は可愛いなあって思う。
もっとこの表情が見たいなぁって思うけど、これ以上いじめるのも可哀想な気がする。


「ふふ・・・・うそですよ♪」

「も、もうっ///」


さて、どうやって唯を気持ちよくして上げようか――
そんな事を考えていた私はちょっとした意地悪を思いつく。

最近の私は唯をいじめるのがマイブームなんです。

なんでかって?

…だって可愛いんだもん、仕方ないよね?

好きな子ほどいじめたくなるとはよく言ったものだ。
けど可愛いからっていじめられてたら当の本人はたまったものじゃないだろう。

でも大丈夫、唯先輩は優しいから許してくれる――
そうやって自分の行為を正当化しながら唯に難題を投下した。


「それじゃあですね・・・・四つん這いになってお尻をこっちに向けてください」

「え?・・・・えええぇぇぇぇっ!」


私の要望に唯は顔を真っ赤にして叫んだ。
それはそうだ、そんな格好今まで一度もさせた事がないし・・・。


「そ、そんな格好、は、恥ずかしいよお・・・・」

「そうですか・・・じゃあ今夜はここまでという事で・・・・」

「ええっ!・・・・そ、そんなぁ~・・・・うう・・・・わ、分かったよお・・・」


そう答えるとおずおずと四つん這いになり――
お尻をこちらに向けて突き出してくる。


(ゴクッ・・・・すごい・・・・)


自分で言っといてなんだけど、この格好はヤバイ…。
エッチっていうよりエロいって言うのかな。
少しだけ開かれた股の間にびしょびしょに濡れた割目が見える。
ついでにお尻の穴も。


「ううう・・・・あんまり見ないでよお~・・・・は、恥ずかしいからぁ」


視線を感じてか、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしている唯。
しかしそんな事を言いながらもお尻をふりふりと揺らしながら挑発していた。

まあ唯先輩にそんな気は全然ないんだろうけど、完全に誘っている様にしか見えない訳で…。
まあ、そのせい――ていうかおかげで、私の理性は完全に飛んじゃったんだけどね・・・。

びしょびしょに濡れそぼった割目を指で開く。
すると中からトロトロと愛液が溢れてきた。
私はその綺麗なピンク色のアソコに顔を近づけ躊躇なく吸い付いた。
じゅるじゅるっという音を立てて唯のアソコにしゃぶり付き極上のソースをすすっていく。


「ひうっ! あんっ・・・・あはぁ・・・んんっ・・・・な、なにぃ・・・・これぇ・・・・あぁんっ」


途端に甘い喘ぎ声を上げる唯。
その声をもっと聞きたくて、さらに舌を膣内に差し入れ中を蹂躙していく。


「あんっ!・・・あはぁ・・・んんっ!・・・あんっ・・・やぁっ・・・いいっ・・・きもちイイっ・・・よおぉ・・・」


ぴちゃぴちゃと音を立てながら激しく舌を動かし膣内から溢れてくる愛液をコクコクと飲み下していく。


(唯の味・・・・・)

「ああっ!・・・あんっ!・・・ああ・・・いいよお・・・あずさぁ・・・もっとぉ・・・」


喘ぎ声がさらに高くなっていく。


(そろそろかな?)


そろそろ絶頂が近いと感じた私は唯のアソコから口を離した。


「はぁっ・・・・ああっ・・・・・・・・え?」


いきなり愛撫を中止した事に不満げな表情を見せた。
それはそうだろう・・・もうそろそろだったんだろうし。


「やぁ・・・・もっとしてよぉ・・・・あずさぁ・・・・」


唯はいやらしい表情を見せながら私におねだりしてくる。
その表情からは完全にスイッチが入っていることが伺える。


「大丈夫ですよ・・・・ちゃんとイかせてあげますから・・・・」


さて、最後の仕上げだ。

私はアソコに指を這わせ愛液をまんべんなく指に塗りつる。
そしてズブズブと膣内に挿入していった。
中は既にぐしょぐしょに濡れていたので全然抵抗がなかった。


「あ・・・あ・・・・ああっ・・・」


指を挿入すると途端に嬉しそうな声をあげる唯。
ゆっくりと指を動かしていくと膣内からぐちゅぐちゅっと言ういやらしい音が聞こえてくる。


「気持ちいいですか?」

「あんっ!・・・・ん・・・・はぁ・・・・う、うんっ・・・きもち・・・いいっ・・・よお」


その返事に満足した私は、指を2本にしてさっきよりも強く膣内をかき回す。
さっきよりもいやらしい――じゅぷじゅぷっという音が部屋の中に木霊した。


「あはぁっ!・・・あんっ!・・・んはぁ!・・・やぁ・・・あんっ・・・あずさぁ・・・もうっ!・・・」


あまりの刺激の強さからか唯の喘ぎ声はどんどん高くなっていく。


「イっちゃいそうですか、唯?」


私も唯の絶頂を感じ取り、さらに勢いを増して指でかき回していく。

そして――


「ああっ!・・・いっちゃうぅ・・・いっちゃうよぉぉ・・・らめぇぇ・・・もうっ!・・・ああああぁぁ!!」


――絶頂を迎えた唯の膣内からは、ぷしゃあぁぁっと愛液が溢れ出した。
絶頂に達した唯はぐったりとベッドに倒れこんだ。

私は唯の隣に寝転がり唯の顔を眺めた。
唯もハァハァと息を荒くしながら同じように私の顔を見つめてくる。

小さく微笑む私達。
そして――


「はぁ・・・はぁ・・・・愛してるよぉ・・・・梓ぁ・・・」

「はい・・・私も愛してますよ・・・唯・・・」


――愛を囁き合いながらどちらからともなくキスをした。










~翌日~

ピピピピピピ

翌朝、私はそんな電子音で目を覚ました。


「ん・・・・んん・・・・・・ふあぁぁ・・・・・あれぇ・・・?」


部屋を見渡すと見慣れた自室――ではなかった。
寝ぼけ眼で目覚まし時計のスイッチを切り、辺りを見渡す。


「ここ・・・・どこ?」


ふと隣に柔らかい感触があった。
そちらに目をやると唯先輩が生まれたままの格好ですやすやと眠っていた。


「唯先輩・・・?」

「すぴー・・・・」


そこでようやく昨日、唯先輩の家に泊まった事を思い出した。
それに昨日の情事の事も・・・。


「そ、そうだった・・・・」


思い出したせいで顔が火照る。
よく考えてみると昨日のは今までにない位激しかった様な気がする。
私はぶるんぶるんと頭を振って、エッチな妄想をかき消した。
いつまでもそんな事を考えているわけにもいかないし。
それに隣で眠っている唯先輩を起こさないと。


「唯先輩・・・・起きてください・・・・朝ですよ?」

「んん・・・ん・・・・すぴゅー」


可愛い寝顔。
ずっと見ていたけど、そろそろ起きないと遅刻しちゃうんじゃないかな?


「もうっ・・・・・起きてくださいよ、唯先輩!」

「んんっ・・・・ん・・・・あ、れぇ・・・・・あず・・にゃん?」



そしてようやく重い瞼を開け、唯先輩は目を覚ました。



「はい、私ですよ」

「ふあぁぁぁ・・・・おはよ・・・・あずにゃん・・・・」


唯先輩は大きなアクビをしながら挨拶をしてくる。


「おはようございます、そろそろ起きないと遅刻しちゃいますよ?」


そんな唯先輩に苦笑しながらも私も挨拶を返した。


「うーん・・・そっかぁ・・・じゃ、起きよっかぁ?」

「はい」


まだ眠そうな唯先輩だけど、しぶしぶ起き上がる。
私たちはベッドから起き上がりそれぞれ制服に着替えて部屋を後にした・・・。









下におりると既に憂は起きており朝御飯の用意も出来ていた。


「あ、憂、おはよう」

「うい~、おっはよう♪」

「あ、ふ、二人とも・・・お、お、お、おはようっ・・・///」

「「ん?」」


なんだろう・・・憂の様子がおかしい。
顔が真っ赤で、しかも目が泳いでるしなんか挙動不審だ。
唯先輩もおかしく思っているのか不思議そうな顔をしている。


「どうかしたの? 憂」


ちょっと気になったので憂に聞いてみる。


「あ、あのね・・・・その・・・・・」


憂はチラチラと私達を見ながら言葉を選んでいるようだ。
そしてしっかり10秒ほど悩んだ末に出た言葉は――



「き、き、昨日の夜は・・・・・お、お楽しみでしたねっ!///」



「「…」」



どうやら昨日のアレは完全に筒抜けだったようだ。
そりゃそうだ、あれだけ大きな声出してればね…。



END



【あとがき】
脳内暴走を起こした結果です
自分の脳はたまに暴走します。
でも後悔はしていない!!・・・すんません調子に乗りました(泣
[ 2009/09/09 06:49 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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